僕でさえ押し潰されそうな
闇を君に解き放てないよ
助けは欲しいのは本当

でも君を想うからこそ
出来ないという意志が勝つ

消えそうな足跡を辿って
どんな遠くからでも
僕を見つけてくれた

君はたった一つの光

でもやっぱり君を想うからこそ
孤独という選択を取る










牢鎖