渋谷スタジオに初参戦(ってちょっと前だけど)小嶋千尋さん | Door of illusion

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のんびりいこう

オハヨウゴザイマス
眠いんでございます
シリウスでありんす

昨日のブログの様に
どんどん道楽がひどくなって
どこかで歯止めをかけなきゃと思いつつ
誰も留めてくれないので

こんな時こそ
少し気持ちを落ち着かせて





立ち止まってみるのも必要ですね

ええっと・・・
全然タイトルと関係ない事を書いている気がしてきましたが
気のせいでしょうか?






気持ちを新たに
美女のお写真を・・・


画像の肖像権および著作権は、
モデルさんご本人に帰属しています
全ての写真は、スタイルコーポレーションさんの許可を得ております。
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モデル   :
小嶋千尋さん
撮影場所:都内某所(渋谷辺りのスタジオ)
撮影機材:OLYMPUS OM-D E-M1
                M.ZUIKO DIGITAL ED12-40 F2.8 Pro
                NOKTON 25mm F0.95
           露出 Aだったりアートフィルターだったり

            

シリウスによるお節介な解説
シリウス的には、小嶋千尋さんというと
正統派の美人というイメージを持っているんです。
端正な顔立ちと日本人としては彫りが深く
大きな瞳と相まって、観ていて緊張してしまうのです
なんかね
上手く撮れない
(いつもだろうって?)

だから、実はあまり撮影会に行ってなかったりするんです
(綺麗に撮ってあげられないんじゃないかって、臆してしまって)
今回は、勇気を奮って行ってみましたが
やはり撃沈
実際はもっと綺麗なのにな・・・

そしてOM-D E-M1本当にミラーレスとしてって言い訳無しで
良いカメラかも!
SONYの新しいα7も格好は兎も角良いのかもしれません
普通にポートレート位のテンポでの撮影なら
ミラーショックも無いし、向いているのかもしれませんね
12-40もめちゃ良いレンズです
でも、ひょっとしたら解像感がありすぎる?
ある意味モデルさんの肌質まで写っちゃうから・・・
その点、
NOKTON 25mm F0.95は、
ポートレート向きのはず!
(モデルさんが動かなければ)
今回もピント合わせに必死で、
光も読めてないし、フレーミングするゆとりも無し・・・
ある意味本末転倒かも?
やはりオートフォーカス、露出もAで
フレーミングとか表情を捕らえる事に専念する方が
写真としては良いのかなと思ったり・・・

でもね、まだもうちょっと頑張ってみようかと思うんです。
マニュアルでもしっかり撮れる様になりたいなぁ