最近、私はAIをかなり仕事にも普段にも使っています。
SNSの投稿を考えたり、
文章を整えたり、
資料を作ったり。
わからないことがあったらすぐ聞きます。
何でも聞きます(笑)
そして、間違ってたら
めっちゃ責めます!!ww
なんかね、私は人にあまり
いわないタイプなのですが、
AIには何でも言えちゃう(笑)
腹黒本性が垣間見えてる・・・(劫財の星)
そして今は、
四柱推命にもAIを取り入れています。
こう書くと、
「AIに占ってもらうの?」
と思われるかもしれません。
でも、私がやりたいのは
ちょっと違います。
四柱推命の知識そのものを
全部AIに任せるのではなく、
人が判断する部分と
AIに手伝ってもらう部分を
分けて使うこと。
たとえば鑑定前。
お客様のお悩みを聞いて、
・今回いちばん見た方がいいこと
・追加で確認した方がいいこと
・どこから話したら分かりやすいか
こういう「整理」は
AIがかなり得意です。
命式を読むのは鑑定師。
でも、
情報を整理したり、
分かりやすい言葉にしたり、
資料を作ったりするところは
AIに手伝ってもらう。
そうすると、
鑑定師はもっと
「その人を見ること」に時間を使える。
私はこれから、
AIに占い師をさせるのではなく、
占い師がAIを使う
という形が
もっと増えていくんじゃないかなと思っています。
たまにAIだけの鑑定師もいそうだけど。
そしてこれは占いだけじゃなくて、
自分の仕事の中の
「ちょっと面倒」
「時間がかかる」
「毎回同じことをしている」
そんな部分をAIに渡すだけでも、
仕事はかなり変わります。
AIって、
難しいものを作らないと意味がないわけじゃない。
まずは一つ、
「これ、毎回めんどくさいな」
というところを見つける。
そこからで十分です😊
私自身もまだ、
いろいろ試しながら研究中。
また実際に作っているものも
少しずつ紹介していこうと思います!
先日、レイビレッジに
お手伝いに行きました!
その時の打ち上げで、少しクルーに四柱推命で
少しミニ鑑定してあげたら、
「めっちゃあたってる!!!(笑)」













