このブログは、へっぽこ替え歌投稿者シチュー飯の
替え歌歌詞掲載のみを目的としたブログという名の物置です。

それ以外の記事を掲載する気は一切御座いません。
私のどうしようもない替え歌を歌いたい!という
天使の化身のような方がもしいっらしゃいましたらば、
どうぞこちらのブログからお持ち帰りください。

ただし、替え歌歌詞をどこぞのサイトに転載するのだけはお止めください。
読者様のブログや個人サイト等についても同じです。
ご理解いただければ幸いです。

感想などのコメントはどうぞご自由に…というか是非に!
皆様の優しいお言葉があるからこそ、
のらりくらりと投稿を続けられているのです。

長々と口煩いことを書いてしまいました。
どうぞよろしくお願いいたします。


閃光の恐惶
駆け抜ける凶王
散り行く
数多の生

繰り返す憎悪
救いなら無用
嫌い、嫌い照らさないで

ただ一人だけ崇めていた
未来見据えること無い盲信で

失うものなど無いのです
全て奪われたあの日から
憎しみを糧に生きるのです
あの首を斬り落とすまで

泰平の障害
地に伏せる太陽
皆、期待
裏切れない

天秤にどうぞ
一と千万
固い決意揺らがないで

日ノ本照らす東の陽
月の影は更に増すばかり

新たな絆結ぶ毎に
相見える日が迫り来る
傷だらけの拳以上に
痛むのは己の心


降り頻る雨の中
憎しみと怒りに塗れ
人生は後悔という名の船旅だ


遮るものをあげるならば
嘗ての記憶、同胞か
哀しい過去を背負う覚悟したならば
さぁ、さようなら


凶とは何ぞと問われれば
それは『私』と答えようぞ
いつかは解けるものなので
絆などいらないのです


この手はいつも
大事なものを護れない
…もどかしい
失くした過去を嘆いても
変わらないまま
そうでしょう?

確かなモノなど
この世に無いと言うけど
それでも
目に見えないこの
不確かな絆
ずっと
信じてる

暗い過去越えて
未来へと羽ばたく
空を見上げながら
地を蹴り上げて

空気伝う熱気感じて
遥かなる平和を目指して
理屈なんて超えてみせるよ
胸焦がして
刻む鼓動を
今感じて

楽しむことだけ
考え傷つく事を
避けてた
でも今は戦う君の気持ちも少しは
わかるんだ

繰り返す
始まりと終わりの中を
君に向かい翔れば
呼吸が止まる

掴めないセカイへの鍵は
きっとこの胸の内側で
光を灯し続けているよ
己の手が扉開けば
セカイは変わる

fly away to my dream
fly away to my dream, run forever

空気伝う熱気感じて
遥かなる平和を目指して
理屈なんて超えてみせるよ
胸焦がして
刻む鼓動を
感じて

手を伸ばして掴み取れ
向かい来る風も切り裂いて
この乱世に飲まれぬように
胸焦がして
刻む鼓動よ
高鳴れ、今

++++++++++++++++++++++++++++

余談。
サムネは3の公式絵ですが、歌詞は信号機イメージして作りました。
メインは筆頭とけーちゃん。
作成当時は全然頭になかったのに、読み返してみると家康の替え歌っぽく見える不思議。
…「絆」と「平和」って単語使ったからですかね。

機会があれば歌いなおしたい作品です。


人気投票
結果が出たよ
俺何位?
期待膨らむ

前作では主役だったし
トップ3には入ってるかな?

奇抜な服装
可愛い小動物
身につけているし
きっと人気はあるはずだよね?

メルト
(欝で)溶けてしまいそう
ちょっとナニコレ?
何かの間違い?
忍にまで
抜かれてるじゃん俺!
複数投票したやつの所為だな
…誰か夢って言ってよ

カプ●ン「マジです」

ストーリー投票
結果が出たよ
あんまり見たくないけれど

割といい話だし
結構良い線いってるかな?
前向きに考える
そんな時

カプ●ン「本当に知りたいですか?」
なんてね
真顔で聞かれてしまったよ
俺が崩れる音がした

メルト
(悲しみで)息が詰まりそう
下のほうから
数えた方が早い
おいうp主
アンタ誰に入れた?
勿論俺に入れたよな?
そうだろ?

うp主「サーセン、武田に入れました」

お願い嘘だと言って
泣きそうなの
傷つきすぎて
死んでしまうよ!

メルト
もう立ち直れない
空気とかニートと言われるし
でもいつかは返り咲いてみせるさ
前向きに考えていればいつか
良いこともあるはずだから
…ほんとに?orz


捨て駒「世界で一番毛利様
そういう扱い
心得ろよな

その壱
いつもと違う兜に気が付くこと
その弐
ちゃんと褒めことば言うこと
いいな?

その参
主の一言には
二つの言葉で返事すること

分かったら
策に従い勝利齎(もたら)すだけ

別に
間違ったこと言ってないんだぞ
君に
ココロから仕えて欲しいんだ
捨て駒でも

世界で一番毛利様」

オクラ様「捨て駒たちよく聞け
失敗なんて論外だ
我を誰だと思っておる?
もうよいわ
我が出る下がっておれ
今すぐにだ

冷酷?
冷静の間違いだろう
文句は許すまいぞ
貴様
我の話聞いておるのか?ちょっと…

あ、それとな?
四国の重機だ
決まってるだろう?
奪って来い

分かったら
呆けてないで早く
行ってこぬか!

別に
駒に優しくする必要などない
所詮
兵など捨て駒にすぎぬのだからな

世界で我だけの捨て駒よ
気付かぬか、貴様ら
陣形崩れてる
無能で使えぬ捨て駒よ
もう何故だ!
気が付かぬか早く!」

捨て駒「絶対他軍は
わかってない、わかってないな…

爆弾背負った特攻隊
敵を引き付ける囮役でも
みんなみんな
こなします
使えぬ駒めと思わないで
俺らだってやればできるさ!
きっとお役にたちます

当然です、だって貴方は
世界で一番毛利様
ちゃんと従います
何処にも行きません
ふいに目があった
急にそんな、えっ!?」

オクラ様「背後に気をつけぬか」

捨て駒「そう言ってそっぽを向いた

…貴方様が一番です!」