ご無沙汰しております。

 

だいぶ更新していませんでした。

 

長女は高校に入ってからとても落ち着いておりまして、お友達関係も良好ですニコニコ

ただ、高2の時に部活でゴタゴタがありましてその時に部長とケンカをして相容れない

関係になってます。しかも同じクラスアセアセ全く話さなくなったそうな・・・。

だけど、中学の時のように「仲直りしたい」、「どうしたらいい?」ということはあまりなく、

長女も怒っている様子です。関わりたくないように私には見えます。

まぁ、こだわりとか思い込んだら猪突猛進、みたいなところは変わってないですが、

多少、考えて行動するようにはなっているかなぁと思います。

 

起立性調節障害は相変わらずあります。

天気が悪くなる時やよくなっていく時は辛そうですが、なんとかやりすごしています。

 

今回は私のことで書こうと思ってます。

私はしばらく薬局でパートをしていました。

ただ、人間関係で色々ありまして1年くらいで辞めました。

 

簡単に言うとハラスメント的なことです。何かあったときに証拠になると思ってメモしておいたのですが、

もうやめたのでメモを捨てたいけど、こういうことされたよっていうことは残しておこうと思います。

不快に思われる方はここまででお願いします。

 

 

 

 

・私に電話に出てもらいたかったようで、電話が鳴っても誰も電話を取らなくなった。

 →突然すぎてびっくりしました。私が気後れしてなかなか電話に出なかったのも良くなかったと思いますが、

  「今日は電話に出てもらいますね」等一言あってもいいのでは?と思っています。

 

・在庫の計数をしていた時に、私は自分の担当のところをやっていたのですが、別の人の担当の場所だと思ってその人に「ここまだ終わってないですよ」と言ったら、「そこはあなたの担当ですよ」と言われました。初耳だったのでびっくり。

 

・薬局にない薬が処方されて、私もその薬が在庫してない薬かも?と思ったので調べていたところ、事務が先に在庫がないことに気付いて管理薬剤師に「この薬ありますか?」と聞いた時に、管理薬剤師が「シーっ」って私の後ろでやってました。おそらく私に薬の発注の電話をさせたかったのだろうと思っているが、いつも患者を待たせたくないと言っているのだから「電話してください」っていったらよかったのではないだろうか。「シーッ」ってどういう意味なんでしょうか?

 

・シフト希望をカレンダーに書くことになっていたので、帰省の予定が入り勤務日の変更をカレンダーに記入した。スタッフに相談せずに変更したことが気に入らなかったようで事務から「パートだからって特別だと思わないでください。休みたいときに休むなんてずるい。私だって休みたい」と怒られる。私の50cm前に仁王立ちして言われる。怖すぎ。

 

 

・電車が遅れて遅刻してしまった時のこと。「遅延証明書をもらってきたのですが、どうしたらいいですか?」ときいたら、今まで遅延証明書を取ってきたことがなかったみたいで、「自分のことは自分でやって下さい」と言われる。「そんなのもらってきたことないよね?」と他のスタッフと言ってなんとなく私がボッチにされてるような気がした。相談してはいけない雰囲気を感じた。

 

・処方箋のFAXが送られてきたので調剤をしていたら、「また後で変更した処方箋が送られてきます」と事務に言われたから一旦そこで調剤をやめて待っていた。変更後の処方箋のFAXがきたので前の処方箋の時に止めた調剤から始めたら、事務に「私の話、聞いてました?さっきの処方箋と今来た処方箋の確認しました?私は聞いてないと思いました」と怒られる。どうやらさっきの処方箋と今来た処方箋を並べて見比べて変更したところのチェックをしろということだった。私は並べずに確認して調剤に入っていたから怒られたらしい。

 

・私が調剤する薬を間違えていて、箱を開けてしまった。間違えた薬を箱に戻して置いたことについて事務から「薬を間違ったことを報告しないでしれっと何事もなかったように戻していてせこい人間だと思いました」と言われる。私が「えっ?」て顔をしたら「違うとしても私にはそう見えるんです」と言われる。薬を間違えて調剤していることは監査でわかって気付いたこと。確かに報告はしてなかったが、戻すことはわかるはず。「違うとしてもそう見える」という発言からはもう私が何を言っても聞く耳を持ちません」と言ってるのと同じと考えられるので、何も言わずにいた。人格否定をいいところ。

 

・朝から声が出なかった日に、朝出勤したときに部屋にいた事務と薬剤師には伝えていたが、管理薬剤師はまだ来ていなかったので来たら言おうと思っていたが、思ったより患者が早く来て、なかなか報告するタイミングがなかった。業務中に管理薬剤師に注意をされたときに「今日は声が出ないので・・・」と伝えた。おそらくその言い方が事務の気に障ったようで事務から「自分ならすぐに伝えるのに、後から言おうと思う思考が私にはわかりかねる。言いたいことがあるならすぐ言おうって思いますよね?」と言われる。私は言うタイミングを考えろと教わりました・・・。
そのあと、どういう流れだったかは忘れたけれど、「わかりましたって言えばいいじゃないですか」と強要されるようなことを言われた。

 

・声が出ないってわかっているのに、それまでやらされていなかった電話での発注を2件やらされる。すごいストレス。卸からの薬の受け取りは卸の人に薬の名前を言いながら確認しながらの作業になるので声を出すのは辛かった。

 

・患者さんから薬の別の味のものが欲しいって言われて、他店舗に在庫確認を頼まれて1店舗目に電話。なかったので別店舗に電話。そこにもなし。電話を切ったら横に事務が立ってて「患者さんがもういい、って言ってるのに電話する必要がありますか?」と言ってきた。どうやら1店舗目の電話と2店舗目の電話の間くらいに患者さんが「もういいよ」と言ってくれていたらしい。でもあればお渡しできるし電話する必要がないわけではない。周りの話を電話しながら聞いてないといけないということらしい。相当慣れてないと難しいことかと思います。

事務の話を管理薬剤師に伝えたら「みんな聞いてたから知ってますよ」だそうだ。さすがに私も腹が立って「皆さん電話しながら周りの話が聞けるんですね、すごいなぁ」と言ったら、「聞けないですね」と真顔で言われた。どうやら聞け!ということらしいと理解した。

・サイレントいじめ

 私が退職する旨を伝えてあと3週間で退職というところで、話かけられることがなくなった。

 

・分包機の粉をまくところのカバーを開けられなくてあたふたしていたら、事務が開け方を言ってきた。私が照れ隠しで笑ったところ「笑ってる場合じゃない。もう処方箋来たから本人ももうすぐきますよ」と事務に言われる。その後、全然患者来なかった。私が何をしても何をしなくても気に入らないらしい。もういい加減諦めてくれないかな。

 

・正社員が1人トイレなどで薬局から出ていくと(トイレは店舗外にしかない)、残りの2人で出て行った人の文句を言うということが時々ありました。若手の薬剤師がそのターゲットになることが多く、そういう場面を目にするのも不快でした。

 

・在庫は使用期限の早いものが手前にくるようにしまうように言われていました。

手前から取っていたら、使用期限が後のものが手前に置いてあったようで確認してから開けてくださいと怒られる。私も確認してないからいけないですが、そもそもの基本が手前から取るってことになっているのにそれって私だけのせいですか?

 

私は完全にスケープゴート生活でした。

次のパートさんもブランクのない人じゃないと、私のようにスケープゴートになってしまうだろうな。

次の人よりも若手の薬剤師がターゲットにならないかが心配です。

私が甘んじてスケープゴートを引き受けていたのも、私がやられている間に若手の子が成長できるようにするためと思っていました。

薬剤師を育てることも、薬剤師の役目の一つです。

その若手の子は自分で成長できる子なので、私がいた間だけでも目に見えて成長していました。

私がいた意味が少しはあったと思いたいですね。

 

薬局は狭いので、あまり人数がいないし、女子が多い職場になるので女子3人集まるとやっぱりゴタゴタするのかなぁと思いました。

私が言われたことの中には、私ができていないから言われているという部分も否めないわけです。

その部分はしっかり受け止めて、次に活かせるようにしたいと思います。

私は本当はもっと長い期間働くつもりで、主人からの扶養も外したのにぷーになってしまい、また扶養に戻らないといけないのかな?

次の職場を考えているけど、子どもの夏休みも近いので2学期が始まるくらいにまたパートをはじめたいから扶養の手続き終わったらすぐ扶養はずれないといけなくなるからこのままでいいかなぁと思っています。