sic018の残業日誌(仮) -4ページ目

つっこみ come from...

ど~でもいい事ですが、ここで書いた意見へのツッコミが、自分の実メアドと電話にかかって来ますね。

同僚、後輩、部下、先輩、上司、結構チェキラってるみたいで...

ただ、数的にはアクセス足りてないので、だれかがチクリで回っているのでせうね。

おぉ、怖っ!!

薬が増えるラッキーチャンス!!

以下、キモい内容なので、注意。

ニキビみたいのが、胸のあたりにできました。

カサブタ状態ですが、2cm程度の楕円のシコり深さ1cm位の場所に残りました。

皮膚科では、

『膿』か『腫瘍』か『ただ単なる筋肉のつっぱり』か、
『現段階では、保険適用内での治療のみ』なので、とりあえず『抗生物質』と『塗り薬(クロマイ)』で、様子見。

注射器で『膿』抜き出すか、
CTスキャンでまたまた検査、手術か、
単に放置プレイか、

経過観察中です。
...残業中ですが...

薬が増えるラッキーチャンス!!

...なんつってる場合じゃ、ないか...

ごはんですよぉ♪ Ver. 2

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は~い♪

……また結構増えたな。

あ、吸入薬とか塗り薬もあったか…

自動販売機、やっと衣替え。

最近、やっとCOLDからHOTに移行し始めたようです。

まだ、暑さがぶり返す、なんて予報もあるので油断はできませんが。

ただ、先程、タフマンを買ったら『あたたかい?』

店の人に言ったら、急いで店内の冷たいのを貰えました。

暖かい方は、ラッキーな事に貰えました。

販売機の表示は『つめたい』だったんですけどね。
写メ撮っても絶対伝わらない案件でした。

暖かいタフマン、微妙な味でした。
冷たくしてから飲めばよかった...

危機回避能力の有無。

バブル崩壊直後、露天で本を売っていた人の口上。
若干うろ覚えですが...
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え~、よく、物事をマイナスにしか考えないヤツは使えない、などと申しますが、とどのつまり、ネガティブ発想が最初に出てくる奴ほど、実は『使えるヤツ』ちゅー事なんだぎゃ。

考えてもみねぇ、道を渡る時でも、右、左、一応見るわな。

ただ、そこで安心しちまうと、もう、おしまいなんだわな。

石橋を叩いて渡る、結構なことだか、そこで安心しちまうと、突発的な『罠』にかかっちまう、ということなんだな。

失敗して、後悔した事を教訓にする、結構なコトだが、その失敗も、規模が大きければ、『それまで』になっちまう。

橋も渡り終わるまでが勝負、という事ですがな。

そこでだ、まず、『危ない事』『危険な事』『危険になりそうな事』など『マイナスになりそうな事』を全て列挙、そしてそれらの対処法を踏まえてから進行。

意味わかるかい? とどのつまり、障害を全て取り除いた後には、何が残る?

何の危険もない、ビクトリーロード、っつー訳だ、つまり、後は、つっ走るだけ。
後々の事も、予定したとおり進行しているかどうかの確認のみ。最初に危険因子全て取り除いているから、っつー訳だわい。

ど~だい?
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この人、帰りに見たら、警官 or 警備員(?)にとっ捕まっていました。
そーいってる自分の危機管理が、どうなのか...

書きたいけれども書けないです。

最近、とくにこの週末は、ツッコミ入れたくなる事件、事故、いっぱいありますね。

辛口な論評展開したいのですが、ここの規制もありますので、触れるのも危険ですね。
ココのアドミンさんスルーでも、『記録として残る』のでキツいです。

ナントカ症候群、被害妄想、誇大妄想、杞憂、大勘違い、

規制がなければ記事には事欠かないんですが...

ただ、ココ、実生活の知り合い結構、バレてるので、私生活/会社で、若干ツッコミ実メール、実ケータイにぶっ込んできますね。

今は会議中? でも、見えなければOKですよね?

あ...これはスルーで...

このソース、つまってるぞ!

朝、給湯室での会話。
とある部長、
『おい、このソース詰まってるぞ。』
部下OL達、
『はい?』

で、拙も興味本位で見に行くと、確かにソースのボトルに、

Before
と、シールが貼られていた。

部下のOLが無言でキャップを回す。
すると...

after
と...

とある部長以外、その場にいる全員笑い堪えるの必死。


カードの行方。

もし、共感できるネタだと思っても、ガセネタかよ、と思うような暖かい心でスルー願います。

ある夕刻、買わなければならないモノがあった、と思い出す。
その時、近くのコンビニを見る。
ここのポイントカード無い、ポイントカード持っているコンビニまでは数分なので歩くか。

目当ての品物が置いてない。代わりになるものもない。
店員に聞くと、『今はもう置いてないよ』
ぶっきら言葉の外人さんのバイト店員。日本人だとバカ丁寧に『すみません』の連呼か、『ないっすよ』の若者言葉。

しかたなく、ポイントカードの使える他店へ移動。
目当ての品物たち、ゲット、ほんで、お会計。

え゛?
『1円足りないので、キャンペーン対象外です。ポイントも付きません。』
『ポイント対象外商品です。』
『タイムサービス時間過ぎてます。』
『限定品含まれますので、カードには加算されません。』
...店選ぶ意味なかったじゃん。

レシートも勝手に丸めて捨てられた。
最近のバイトさんは、バブル期を境に、レシートを渡さない人、増えてきてます。
これじゃ、嫁に叱られる。(;。;)

根本は、サービスポイント類とかは、チェーン店舗によってカード違うので、どこにチャージすれば効率的か、めっちゃ迷います。

POSシステムのおかげさまで、お気に入りでも、次回来店時、無くなっている可能性ある(さんざん喰らった)ので、結局はポイントとか無視の即金が最も効率よい(時間、体力、手間温存)買い物となりつつあります。

たまったポイントも、カードオプションの支払いより少ない場合が殆どなので、悲しいったらありゃしない。末払いの利子も馬鹿に出来ないし。

言い換えれば、競合店だらけの恐怖、とも言えそうです。

四面楚歌。

以下、でっかい、とてつもない妄想書かせて頂きます。

かつての三同盟国の国で、科学者が地震予知の誤りにより、有罪判決を受けました。

これって、太古の昔、祈祷師が雨を降らす事が出来ずに死罪になったという事を連想させられます。

我が国でも、地震予知はまだまだ、未だに、しくみ解明中、という話も聞き、『地震予知』という名称も変更するとの情報もちらほら。

さしづめ、『地震が来るかも知れないという事の予想』レベルですね。
悲しいながら、未だに地震予知的中していないことも明白です。

『地震は来ないでしょう』で地震が来た場合、上述の有罪判決、
『地震が来ます』で避難はしたものの、地震は来ない場合、損害賠償もあり得る、という意見もある為、なにも言わない、という事になりかねません。

ただ、黙っていて、地震が来た場合(前兆も何も無し)でも、関係者であった場合は、『なぜ予知できなかった』で、罪に問われる、なんて嫌な可能性もあります。

こうなったら、関係者より離脱するしか手段はなくなります。

地震のように、予測困難な事象でさえ、有罪判決が出るようならば、若干予測のたつ、台風などの進路も、的中、外れにより有罪判決、なんて事が近い将来ありそうで怖いです。

特に、どこかの訴訟大国さんは、国土がとても広いので、竜巻とかの異常気象に関して、今後、このようなムーヴメントが出てきそうです。

コーンベルト地帯とか存在自体に価値がある土地での被害の有無(直接被害/避難による生産活動停止等による損失)は、世界全体に影響(穀物、穀物に関する先物取引、それをレバレッジとしたヘッジファンド等)で、ドカンと影響が出るので、

下手にそういった予測をする団体に所属しない方がよい。

なんて時代が訪れる可能性ありです。

以前の書き込みに続きますが、こういうのも、一種の『目に見えない恐怖』と言えるでしょう。

以上、でっかい、とてつもない妄想でした。


目に見えない恐怖。

くだらないブログなので、くだらない話を少々。

友達の友達から聞いた話で恐縮ですが、

人間、一番記憶に残るモノは何か。

それは、恐怖。楽しいことなどは、よっぽどでない限り、その事象の起承転結の全ては記憶に残らず、『起』と『結』のみ残りやすい。

では、一番怖いモノは何か。

それは、目に見えないモノである。
見えるモノ、見えたモノでも、トラウマになる、正気を失ってしまうような恐怖を植え付けられるモノがあるが、それ自身をきっかけに、今後の行動等に大きな影響が与えられるという事もありうるが、あくまでも、それまで。

放射能、電磁波、電気、空気。それぞれ、安定している状況なら多少の恐怖感があるが、それら各々が予期せぬ状況になった場合、どうなるかの予測も付けがたいため、恐怖となる。

自分、家族、などの所持している財産も、会社が倒産、財務整理の結果によっては、株券は紙くず同然に。
国債は、国が破綻し、世界より手がさしのべられなければ、やはり、紙くず同然に。
証券類も、元々元本割れ承知だが、ヘッジなどで、紙くず同然のリスクを被る可能性もあり。
貴金属類は、新しく鉱脈が発見されれば、またたく間に価格が下落。
現金も、為替レートの変化で、バブル崩壊同様、タンス預金でも最悪桁を超えた価値の下落。
銀行預金も、一斉に倒産となると、補償額自体が目減り。

安心は買うもの、とは言え、何が安心か分ったものではない。

そう、漠然とした不安は、見えない分、恐怖として心に浸透していくモノである。

まさか...が、現実として、破綻...

いつ自分の身にふりかかるかを考えるだけで恐怖となり得ます。

勤めている会社の倒産。連れのパート解雇。隣家火元の火災。
預金代わりの証券(ファンド)の暴落。
親戚が助けてくれれば、まだ良い方。

いつ来るか判らない恐怖。目に見えない分、タチ悪いそうです。

くだらない話でした。