小泉政博オフィシャルブログ「やっぱりアンダースロー。」

 

 

 

僕が密かに真矢みきさんファンだということは、

 

 

 

誰にも話したことはないけど

 

 

 

今日はLUNASEAの真矢さんの話で

 

 

別にめっちゃ何かどうって関係じゃないけど

 

 

憧れのちょっと先輩

 

 

亡くなったってのが

 

 

自分の中でかなり大きくて

 

 

LUNASEAのコピーもずっとやってたんで

 

 

訃報はかなりの衝撃だった。

 

 

今回は何年に一度

 

 

と言っても過言ではない5連休

 

 

 

 

東京でTikTok仲間でスタジオ入って、LUNASEAやって

 

 

LUNASEAの真矢さん追悼ということにしようと

 

 

いうことで

 

 

ちょうどギターの機材をそろえてたとこだったから

 

 

俺ギターやるわ

 

 

って買って出たものの

 

 

いつものごとく、時間がないのか、ギリギリまでやる気が起きないのか

 

 

2日だけ練習しました。

(20年ぶりに真剣にエレキ触った。)

 

これもしっかり練習しないと、

せっかくみんな時間合わせてスタジオ入るのに

 

自分がモタってしまったらちゃんと進めないから

 

 

当たり前のことだけどかなりの責任を感じて、

ハイプレッシャーの中、指に大きなマメを作りながら

 

 

時には叫びながら

 

 

何とかマスター。(したってことにしてください)

 

 

なんかヘッドホンのとかなり大きくしないと、気持ちいい感じの歪みにならなくて

難聴になるとこじゃったよ。

 

 

まぁ、結局やらないといけないことはやらないといけないし、

 

 

何となくエレキギターへの苦手意識とか、

 

 

バレーコードやハイフレットへの苦手意識があって、

 

 

それもしっかりした機材をそろえて、機材の勉強して、じっくりコード理論を学んで

そこまでがっつりやるのもかなりまとまった時間が必要だ

 

 

などと敬遠してたけど、

 

 

有無を言わさずやらないといけないってなると、やってしまうもんだね。

(仕事にしたって今までずっとそんな感じだったけど、その気になれば・・・)

 

 

結局スタジオ入って演奏っていうのは諸事情でなくなってしまったけど、

真矢さんに思いを馳せて、譜面と向き合って取り組んだことは事実だし、

 

 

なんかここからどんどんギターの世界が広がっていくと思うし、

ちょっとしたギタリストになってるかもね。

(過去にはギターとして参加したバンドもあったけど。)

 

 

ディストーションだけかませてバッキング弾くだけでも楽しいし。

 

 

 

最近は誰がそうしてるのか知らないけど、亡くなる人が多いから(超過死亡かな?)

じゃぁ次は僕の番だってなるかっていうと、そこまで帰属意識がないから、

 

俺は俺だよって

 

感じになってる。

 

 

それがいいことなのかどうなのかはわからないけど。

 

 

 

またいつかギターを披露します。

 

 

東京に来たけど隣にいる人が一人でAIと会話してて、

世の中こんなのなんか

 

 

って

 

 

痛感したわ。

 

 

誰か注意するとか

 

 

そういうレベルでもなくなってるのか。

 

 

新しい踊る大捜査線見に行かないと。

 

 

来月からは節約しよ。

 

 

ジュンス。