実は私、宝くじを毎年購入しております。


宝くじの収益の一部は、公共事業(高齢化少子化対策、防災対策、公園整備、教育及び社会福祉施設の建設改修など)に使われていると知って、

『当たればラッキー、外れても寄付口笛

という気楽な心持ちで、夏のサマージャンボと冬の年末ジャンボを一万円ばかり…ウインク


(宝くじサイトより引用)

宝くじ購入自体は納得しているし、別段愚かという自覚はないのですが…

時は遡り、2024年。
夏の宝くじで、めでたく一万円が当たりました。

とは言っても、12000円分購入していたので、赤字ではあるのですが、嬉しいものは嬉しいです爆笑

しかし、私の愚かなところで。

大事に当たりくじをしまっていたところ、どこにしまったのか分からなくなってしまったのです。(愚か①)

見つかったのは、年の暮れ、大掃除をしているとき。

危なかった…えーん



そして、2026年の今。

またもや年末ジャンボ宝くじが迷子になりました。(愚か②)

日当たりのいい高いところに置いていたのですが、『そろそろ換金しないとな…』と、何処かにしまったのです…不安

でもどこに?(愚か)


そこで、夫や子どもと『私はどこに宝くじをしまったのでしょうクイズ』を開催しましたてへぺろ(正解は不明)
机の上、棚の中、手提げ袋の中…様々な解答が出ましたが、どれも不正解。(見つからず)

結局、あったのは手袋やネックウォーマーを入れている引き出しの中でした。(何故そこに!?驚き)

自分で見つけたので正解者無しでしたが、
『考えてくれてありがとう飛び出すハート
『探してくれてありがとう飛び出すハート
『心の片隅に留め置いてくれてありがとう飛び出すハート
の感謝の気持ちを込めて、それぞれにハグ&なでなでをし、クイズ大会は終了したのでした。

今回は、はじめから終わりまで、私が【愚か】&【物の管理ができていない】、という話でしたガーン