松江開府四百年祭
今年から始まった松江開府400年祭、夏行われた城山公園でのジャズフェスタ、ソウトウ盛り上がったそうです。そこで、何とか毎年の行事に出来ないだろうか!って話が進んでるそうです。来年行われるかわかりませんが、毎年恒例になるといいですね!応援してます!
特派員(S.I)
特派員(S.I)
松江400年祭
久々の投稿です、ご存知今年から松江開府400年祭が始まってますが
来年はいよいよ伝統の「ホーランエンヤ」が行われます、残念ながら日にちまでは現在分かりませんが、分かり次第お知らせします。
特派員(S.K)
来年はいよいよ伝統の「ホーランエンヤ」が行われます、残念ながら日にちまでは現在分かりませんが、分かり次第お知らせします。
特派員(S.K)
愛車の洗い方
車をどのパートから洗っていけばいいかについては、一般的にはまず一番高い天井から洗っていきましょう、と言われています。
これは低い所から洗っていくと、天井を洗うときにシャンプー剤や泡に混ざった汚れが先に洗った低いところに流れてしまい二度手間になるので、効率の面から考えてこう言われているようです。
しかし、車は常に走っているものであり、最も汚れやすいのは足回りをはじめとする一番低いところです。
ですからホイールやホイールハウスのひどい汚れを先にしっかりと洗っておくことで、ひどい汚れをボディに移してしまうのを防ぐことができます。
また、ホイールハウスに泥などがついている場合なども、先にブラシやスポンジで汚れを落としてからボディの洗いに入るのが鉄則です。ボディ用のスポンジで泥や砂を拾ってしまうと、車全体が小キズだらけになってしまうからです。
つまり、順番としては、
ホイールや足回り
↓
天井
↓
ボンネット・トランク
↓
サイドパネル
↓
前後バンパー
がベストだと思います。
足回りを先に洗うもうひとつのメリットとして、気温が高いときはボディやガラスに水滴を残したまま足回りの洗いに時間をかけなくて良い、ということがあります。
つまり、先にボディを洗ってしまい、水滴を残したまま足回りを洗ってしまうと、その水滴が乾いてしまってウォータースポットの原因となることがあるので、それを防ぐことができるというわけです。
洗車においては、洗った後すぐに水分の拭き取りに入らなければなりません。それが車をきれいに仕上げるコツのひとつですし、ふき取らないまま放っておくのは、先のウォータースポットの原因となるので絶対に避けなければいけません。
できれば、洗うスポンジはそれぞれボディ用と足回り用で2つ用意しましょう。
特派員(カー吉)
これは低い所から洗っていくと、天井を洗うときにシャンプー剤や泡に混ざった汚れが先に洗った低いところに流れてしまい二度手間になるので、効率の面から考えてこう言われているようです。
しかし、車は常に走っているものであり、最も汚れやすいのは足回りをはじめとする一番低いところです。
ですからホイールやホイールハウスのひどい汚れを先にしっかりと洗っておくことで、ひどい汚れをボディに移してしまうのを防ぐことができます。
また、ホイールハウスに泥などがついている場合なども、先にブラシやスポンジで汚れを落としてからボディの洗いに入るのが鉄則です。ボディ用のスポンジで泥や砂を拾ってしまうと、車全体が小キズだらけになってしまうからです。
つまり、順番としては、
ホイールや足回り
↓
天井
↓
ボンネット・トランク
↓
サイドパネル
↓
前後バンパー
がベストだと思います。
足回りを先に洗うもうひとつのメリットとして、気温が高いときはボディやガラスに水滴を残したまま足回りの洗いに時間をかけなくて良い、ということがあります。
つまり、先にボディを洗ってしまい、水滴を残したまま足回りを洗ってしまうと、その水滴が乾いてしまってウォータースポットの原因となることがあるので、それを防ぐことができるというわけです。
洗車においては、洗った後すぐに水分の拭き取りに入らなければなりません。それが車をきれいに仕上げるコツのひとつですし、ふき取らないまま放っておくのは、先のウォータースポットの原因となるので絶対に避けなければいけません。
できれば、洗うスポンジはそれぞれボディ用と足回り用で2つ用意しましょう。
特派員(カー吉)
