上地さん 便所 千夏さん
上地さんのブログについて
「最近一位から落ちる日が多くなって来ちゃったなぁ…頑張って欲しいなぁ」なんて思ってたら
何となくランキング見てみたら
あ、上地さん今日はいち…
で
殿堂?
殿堂入りしちゃったんだ。
殿堂入りすると順位とか飛び抜けちゃうんだね。
一位の人の上に一位の人よか立派な王冠
まぁ、殿堂だもんね。殿堂だわ。
そして、何気なく千夏さんのブログを見ると、15時から公開ラジオとの事
あぁ
とうとうあれだ
出会っちゃうわ
僕と千夏さん
僕は今アメスタの真向かいで仕事してるもんね。
しかし、千夏さんを見に行ったものの
並ぶ気にはならず
遠目から眺めてきました
出会えなかった僕と千夏さん
そして深夜
落とした携帯
沈む携帯
奥に進む携帯
危うく穴の奥に行っちゃうんじゃないかってくらい
あぁ
携帯
防水で良かった
「最近一位から落ちる日が多くなって来ちゃったなぁ…頑張って欲しいなぁ」なんて思ってたら
何となくランキング見てみたら
あ、上地さん今日はいち…
で
殿堂?
殿堂入りしちゃったんだ。
殿堂入りすると順位とか飛び抜けちゃうんだね。
一位の人の上に一位の人よか立派な王冠
まぁ、殿堂だもんね。殿堂だわ。
そして、何気なく千夏さんのブログを見ると、15時から公開ラジオとの事
あぁ
とうとうあれだ
出会っちゃうわ
僕と千夏さん
僕は今アメスタの真向かいで仕事してるもんね。
しかし、千夏さんを見に行ったものの
並ぶ気にはならず
遠目から眺めてきました
出会えなかった僕と千夏さん
そして深夜
落とした携帯
沈む携帯
奥に進む携帯
危うく穴の奥に行っちゃうんじゃないかってくらい
あぁ
携帯
防水で良かった

本
ここ数日、読み漁っています。
やる気と活力を与えてくれる物もあれば、何をする気も奪っていく物もあります。
村上春樹さんの3部作を読み終えたところなんだけどね
めっちゃくちゃなの。
めっちゃくちゃなのよ
伏線があるような無いような
現実味があるような無いような。
そのうえ謎はほとんど全部解けなくて、倒した敵の能力(体術的な格闘の話しじゃないよ)もあかされないまま。
主人公の状況が良くなったかどうかもわからないまま。
その話は終わってしまいました。
夜マンションの屋上に侵入して星を眺めていたら流れ星を見つけたような気がして、友達に連絡しようとしたら携帯忘れてて、気付けば月がどこかに消えていて、時間が分からなくなってきて、ここがどこだか分からなくなってきて、自分がどこかに飛ばされてしまいそうで気味が悪くなって、月を探して屋上うろうろしたら蹴躓いてバケツとか子供の玩具とか色んな物破壊しちゃって、一刻も早く帰ろうと思って下に降りたら実は月は他の建物で隠れてただけだったみたいな。
そんな話しをものすごく憂鬱に綴った感じの物語りです。
たぶん。
結局何がどうなったのか。あの人は?その人は?
て感じ。
まぁ、結局、面白かったんだけどね。
昔、吉祥寺のバーでバイトをしていた頃。
そこの店長が僕に、オーナーが麻薬を吸った時に見た幻覚と感覚の話をしてくれた。
オーナーは店長に
「ジェットコースターあるだろ?あれにな?乗っかってるんだよ、オレ。
それでな?
ゆっくり、ゆっくり、ジェットコースターが上がってくだろ?
ジリジリ、コツコツ上がってくんだよ。
それでな?
そのまま、そのままだぞ?
ばぁーん!
て
飛んでっちゃったんだよ!」
って、笑ったそうです。
なんじゃそりゃ
て感じでしょ?
なんじゃそりゃ
だよ。
僕は麻薬とかクスリっていうものが嫌いです。
それをやっている人、あるいはそれをやっている人と繋がっている人とは絶対に友達にはなりません。既に友達であった場合にはもう会いません。
それが僕の四半世紀の人生の中で作った僕のルールとしてあります。
ただ
その時僕が聞いた
ジェットコースターの話しの
その表現自体は物凄く好きです。
僕の好みとルールには微妙に反するけど
なんじゃそりゃだけど
でも好きな物は好きなんです。
だってさ
ジリジリ、コツコツ
ばぁーん!
だよ?
っばぁーん!
物凄く的確に「緊張と緩和」「抑圧と解放」
快感を表現してるよ。
爽快さと開放感が伝わってくるよね。
何故かずっと忘れてた店長のオーナーの話しを思い出した、村上春樹さんの3部作を読み終えた、そんな明け方です。
近々セバース小説第2弾を書いてみるかもしれません。
やる気と活力を与えてくれる物もあれば、何をする気も奪っていく物もあります。
村上春樹さんの3部作を読み終えたところなんだけどね
めっちゃくちゃなの。
めっちゃくちゃなのよ
伏線があるような無いような
現実味があるような無いような。
そのうえ謎はほとんど全部解けなくて、倒した敵の能力(体術的な格闘の話しじゃないよ)もあかされないまま。
主人公の状況が良くなったかどうかもわからないまま。
その話は終わってしまいました。
夜マンションの屋上に侵入して星を眺めていたら流れ星を見つけたような気がして、友達に連絡しようとしたら携帯忘れてて、気付けば月がどこかに消えていて、時間が分からなくなってきて、ここがどこだか分からなくなってきて、自分がどこかに飛ばされてしまいそうで気味が悪くなって、月を探して屋上うろうろしたら蹴躓いてバケツとか子供の玩具とか色んな物破壊しちゃって、一刻も早く帰ろうと思って下に降りたら実は月は他の建物で隠れてただけだったみたいな。
そんな話しをものすごく憂鬱に綴った感じの物語りです。
たぶん。
結局何がどうなったのか。あの人は?その人は?
て感じ。
まぁ、結局、面白かったんだけどね。
昔、吉祥寺のバーでバイトをしていた頃。
そこの店長が僕に、オーナーが麻薬を吸った時に見た幻覚と感覚の話をしてくれた。
オーナーは店長に
「ジェットコースターあるだろ?あれにな?乗っかってるんだよ、オレ。
それでな?
ゆっくり、ゆっくり、ジェットコースターが上がってくだろ?
ジリジリ、コツコツ上がってくんだよ。
それでな?
そのまま、そのままだぞ?
ばぁーん!
て
飛んでっちゃったんだよ!」
って、笑ったそうです。
なんじゃそりゃ
て感じでしょ?
なんじゃそりゃ
だよ。
僕は麻薬とかクスリっていうものが嫌いです。
それをやっている人、あるいはそれをやっている人と繋がっている人とは絶対に友達にはなりません。既に友達であった場合にはもう会いません。
それが僕の四半世紀の人生の中で作った僕のルールとしてあります。
ただ
その時僕が聞いた
ジェットコースターの話しの
その表現自体は物凄く好きです。
僕の好みとルールには微妙に反するけど
なんじゃそりゃだけど
でも好きな物は好きなんです。
だってさ
ジリジリ、コツコツ
ばぁーん!
だよ?
っばぁーん!
物凄く的確に「緊張と緩和」「抑圧と解放」
快感を表現してるよ。
爽快さと開放感が伝わってくるよね。
何故かずっと忘れてた店長のオーナーの話しを思い出した、村上春樹さんの3部作を読み終えた、そんな明け方です。
近々セバース小説第2弾を書いてみるかもしれません。