長いブログ書く奴
長いブログ書く奴ってうざいよね。なんていうかさ、読み手の気持ちになってないっていうか。読み辛いじゃんね、長ったらしい奇妙でその上大して意味のない修飾語が付いた文章ばっかりじゃさ。
ブログってのはさ、一日に何回アップしてもいいんだから、一回のアップに話題一つ!画像ドーーン!!の方が人気出るわけよ。それをさ、タラタラタラタラ駄文を連ねてさ、「何が言いたいの?」って感じだよね。全くもって理解できない。
大体ね、繋がりのない話題がいくつもいくつも出てきたら読んでる方わっけわかんなくなってきちゃうじゃんね。そういう時には最悪、最低限の配慮として改行と「話は変わってしまうけど」くらいの接続し付けて欲しいよね。しかも誤字脱字ばっかりだったりするともうやめて~て感じになっちゃうよね。ていうかさ、今テレビ見てたら阿部さだを出てるんだけどさ、あ、間違ったサダヲだ。サダヲ好きなんだよね~あの「ギザギザ っ」てやつ。やばくない?あのキレのある艶やかな、しかしネットリした気持ち悪さの無い、素晴らしく通る声から繰り出されるオモシロ発言。完璧だよ。演技。
まぁオレもうすぐ仕事だからさ、またそのうちアップするから楽しみにしててよ。
てか
あれ?
何書きたかったんだけな。
みたいなブログを書くのは止めましょう。
ブログってのはさ、一日に何回アップしてもいいんだから、一回のアップに話題一つ!画像ドーーン!!の方が人気出るわけよ。それをさ、タラタラタラタラ駄文を連ねてさ、「何が言いたいの?」って感じだよね。全くもって理解できない。
大体ね、繋がりのない話題がいくつもいくつも出てきたら読んでる方わっけわかんなくなってきちゃうじゃんね。そういう時には最悪、最低限の配慮として改行と「話は変わってしまうけど」くらいの接続し付けて欲しいよね。しかも誤字脱字ばっかりだったりするともうやめて~て感じになっちゃうよね。ていうかさ、今テレビ見てたら阿部さだを出てるんだけどさ、あ、間違ったサダヲだ。サダヲ好きなんだよね~あの「ギザギザ っ」てやつ。やばくない?あのキレのある艶やかな、しかしネットリした気持ち悪さの無い、素晴らしく通る声から繰り出されるオモシロ発言。完璧だよ。演技。
まぁオレもうすぐ仕事だからさ、またそのうちアップするから楽しみにしててよ。
てか
あれ?
何書きたかったんだけな。
みたいなブログを書くのは止めましょう。
ふふんふんふん
本日は、幼なじみの妹である元カノの歌の発表会に行ってきました。
幼なじみは老けるとも太るともなくそのまんま。ヤツは何故か中学時代僕が大好きで、必死の思いで告白、5秒で振られたみゆぴーを連れて来ていました。
親父さんも来ていました。親父さんは相変わらずハゲ散らかした頭を携え、白ワインに舌堤をうちながら愛娘の出番を心待ちに、愛娘のCDを既に2枚購入していました。
血縁関係で良かったね。違かったらただの変なオッサンですよ。
そして
当のその子は
大人になったその姿に、当時とは違う、落ち着いた喋り声。
艶やかになった歌声は年月と比例した努力を感じさせる素敵なモノでした。
複雑です。
親父がとなりにいて、その隣には僕を振った子がいて、幼なじみがいて、元カノがステージで歌っている。
昼ドラですか?
カオスですね。
何はともあれ、こんな場を提供した幼なじみに軽い恨みを抱きつつ、その後の身内お食事会は当たり前にご遠慮して帰って来ました。
なんだか、ステージ上の彼女を見ていると、妹を見ている様でした。
大きく成長した姿、自分の知らない世界で頑張って成長している様がなんだか嬉し寂しくて。
僕の知らない世界にも時間はあって、それぞれに時間を過ごして、会わない間に僕の中で止まっていたその人の時間は同じ空間で時間を共有すると僕の中に流れ込んでくる感じがして。
それで僕は嬉し寂しくなって、その気持ちは前向きな原動力を与えてくれます。
「女の子達が振り向いてる。セバースがカッコ良すぎるから。」
と言って不機嫌になっていた彼女(ホントはそんな事一切ない。)は今日。
僕の姿を見て
「阿部寛に似てますね」
と言いました。
時間って残酷。
※お父様、ホントごめんなさい。あのー、あれです。面白いブログ書くため嫌々書いています。決して本心ではありません。
いや、ホントごめんなさい。次会ったら殴って下さいm(_ _)m
幼なじみは老けるとも太るともなくそのまんま。ヤツは何故か中学時代僕が大好きで、必死の思いで告白、5秒で振られたみゆぴーを連れて来ていました。
親父さんも来ていました。親父さんは相変わらずハゲ散らかした頭を携え、白ワインに舌堤をうちながら愛娘の出番を心待ちに、愛娘のCDを既に2枚購入していました。
血縁関係で良かったね。違かったらただの変なオッサンですよ。
そして
当のその子は
大人になったその姿に、当時とは違う、落ち着いた喋り声。
艶やかになった歌声は年月と比例した努力を感じさせる素敵なモノでした。
複雑です。
親父がとなりにいて、その隣には僕を振った子がいて、幼なじみがいて、元カノがステージで歌っている。
昼ドラですか?
カオスですね。
何はともあれ、こんな場を提供した幼なじみに軽い恨みを抱きつつ、その後の身内お食事会は当たり前にご遠慮して帰って来ました。
なんだか、ステージ上の彼女を見ていると、妹を見ている様でした。
大きく成長した姿、自分の知らない世界で頑張って成長している様がなんだか嬉し寂しくて。
僕の知らない世界にも時間はあって、それぞれに時間を過ごして、会わない間に僕の中で止まっていたその人の時間は同じ空間で時間を共有すると僕の中に流れ込んでくる感じがして。
それで僕は嬉し寂しくなって、その気持ちは前向きな原動力を与えてくれます。
「女の子達が振り向いてる。セバースがカッコ良すぎるから。」
と言って不機嫌になっていた彼女(ホントはそんな事一切ない。)は今日。
僕の姿を見て
「阿部寛に似てますね」
と言いました。
時間って残酷。
※お父様、ホントごめんなさい。あのー、あれです。面白いブログ書くため嫌々書いています。決して本心ではありません。
いや、ホントごめんなさい。次会ったら殴って下さいm(_ _)m