外国人の就労や入国についてですが
単純労働者は
受け入れるべきではありません。
日本人で
それしか仕事がない人もいて
こうした
非技術層が
職にあぶれるおそれがあります。
また
一旦
外国人を受け入れたら
その人たちは
要らなくなったといって
簡単に元の国には帰せません。
基盤が
日本にできて
簡単には帰れません。
非常に長期間
数世代何百年もの間この国に住み着かせる覚悟がないと
受け入れられないのです。
受け入れ国の都合が悪くなったからといって
容易に
出て行く人なんていないのです。
外国人は
日本の都合で動いてはくれません。
景気が悪化しても
外国人は帰せません。
単純労働にしか就けないある種の日本人がいるのです。
絶対外国人にこの地位を譲ってはなりません。
自民党で
外国人就労に関する
議論が行われるならあくまでも慎重になされるべきです。
ヨーロッパでは
本来元の国で身に危険があるとは思えない
危険地帯出身ではない
外国人を(中には真に身に危険があって逃げたかたたちもいらっしゃいます)
何百万人も受け入れ
混乱しています。
身に危険があるかたたち
砲弾や爆弾に遭うからいじめに遭うから危ないと
逃げてきた人たちは人道的に扱われるべきです。
埼玉で
6人が殺された事件が発生し
被疑者はペルー人でした。
この者は弁当の工場の請負仕事に就いていたと報道されています。
請負ならば単純労働に極めて近く
なんで
単純労働目的で外国人が日本に入国できたのでしょう?
今まで政府自民党では外国人単純労働禁止なのに
有名無実だったのでしょうか。
実態としては単純な労働に就いている外国人がいるのでしょう。
技能実習制度だって
ていの良い
単純労働ではないのでしょうか。
不法残留や
不法入国
不法就労の者たちもいます。
こういう人たちをお断りするのは必要でしょう。
不法就労者を電話で訴える通報もあります。
ただ
職員から訴えた理由は聞かれます。
ただ
正当かつ合法で
または
単純労働以外の
技術ある職で
来ているかたも大勢いらっしゃることも事実で
あいさつ程度や電車の行き先案内程度の英語を覚えて
妥当に接しましょう。
全部が不法または単純労働者ということではありませんので誤解なきよう。