食肉処理の職業の人に対する差別意識について | 私の日常生活と・少し刑事事件・政治的問題などのブログ

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食肉処理の職業の人に対して

差別意識という問題があるのだそうですが

人間がかわいがる動物を

大切にすることは良いのですが

豚・牛・鳥

様々な家畜がいます。

人間は

様々な

動物を

殺して利用しています。

肉を利用

食べることはしょっちゅうあります。

豚・牛・鳥など

皮を使うこともあり

肉を食べて動物を殺しながら

食肉処理の人を差別もないものだ

と思います。

私たちは

動物を利用しています。

ペットも良いですが

そういうふうには利用できなかった動物たちもいます。

家畜とか

私たちは動物を殺すことに加担しています。

ハンバーグ一つでも

動物を殺すことに加担しているのです。

食肉処理の人が汚れ仕事で

良くないことで

動物をかわいがることだけが

正しいことだと

果たして言えるのでしょうか

動物を友達にするのだけが良いと

言えるのでしょうか。

差別意識は必要ありません。

人権問題でもあります。

食肉処理業は必要だと思います。

医療・薬の使用一つだって

動物を利用して作られた薬もあります。

人間は

仲間のために自分たちのために

仲間じゃない動物を利用してきたのです。

私たちの祖先は肉食でした。

将来

食べ物が足りなくなったとき

動物は食べないと言い切れるでしょうか。