この日から早いもので、3ヶ月たちました
日々子供たちのパワーに触れながら、
体は疲れるものの・・・
気のパワーは高められるばかり。
まもなく夏休みだけど・・・
子供たちに負けないよう
「気」を充電してきます。
今年の夏も楽しみです。
なぜかカウンセラーに対しては、
「困ってる人を助けるべき・人のために働くべき」
が作動するのか、
カウンセリング料金をいただくことを許せない人がいます。
あなたの苦しみは
1円もかける価値もないんでしょうか?
あなたの悩みには
お金を支払う価値がないのでしょうか?
あなたの人生は
お金をかける価値がないんでしょうか?
あなたの心の痛みを癒すのに
お金をかける価値がないんでしょうか?
体のメンテナンスには何万円・何百万円もかける価値があっても
心のメンテナンスはお金をかける価値がないんでしょうか?
あなたの心はそんな1円もかける価値のない心なのでしょうか?
「出した分だけ入ってくる」という、
エネルギーには流れがあるように思います。
「だす」ことで、「流れる」「入る」
循環を作り出すものです。
あなたの心を大切にすることは
あなた自身を大切にすること。
とっても・・・腑に落ちたので シェア させていただきます。
今日の学びでした。
【 心理カウンセリング2級 】 を取得しました
「日本プロカウンセリング協会」
2015年 8月22~23日 丸2日(7H×2D)
講座を受けてレポート(600字以上)を提出すればもらえます。
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心理検査(心理テストで自分のタイプや状況を把握する)
・エゴグラム
・ソーシャルスタイル
聴き方訓練(人の話をどんどん引き出す、すぐに使えるテクニック)
・恕体験
・アクティブリスニング
投影法(無意識を「見える化」してこころの奥底にせまる)
・心の窓
・バウムテスト
・カラー診断
ライフライン(人生のふりかえりと整理を一本の線で表す)
・人生のふりかえりと整理
・カウンセリングの羅針盤
エリクソンの発達心理学(自分の育てられ方から自分を知る)
・エリクソンの8段階
・人間の発達に必要な物
家族療法(自分の育てられ方から自分を知る)
・システム理論
・家族のきづな
・家族造型
音楽療法(音楽による心理的アプローチの仕方)
・音楽投影法
・GIM
・音育歴
伝え方(誰にでもできる上手に気持ちを伝える技術)
・ダブルバインド説
・伝え方の有効な場面とは
・ I メッセージの作り方
論理療法(受け止め方を変えて自由な自分づくり)
・ビリーブの修正
・健全なふれあいとは
・ABC理論
自律訓練法(暗示法自由自在にセルフコントロールをする)
・シュルツの自律訓練法
・自律訓練法体験
・自律訓練法の6公式
ゲシュタルト療法(思考や感情の開放で自己一致を促す)
・ものの見方
・ゲシュタルト療法とは
箱庭療法(自分の意識、無意識を箱庭療法で発見する)
・箱庭療法
・箱庭物語(フィードバックの作り方)
・箱庭逐次スケッチ
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以上が講座内容です
今回も沢山の学びや出会いがありました
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《 相談業務の階層理論図 》
◎ 心理カウンセリング (漠然とした問題のフォーカスを合わせ具体化する)
↓
〇 キャリアカウンセリング (方向性を引き出し明確にする)
↓
◎ コーチング (問題を指導・監督・強化する)
↓
〇 コンサルティング (明確な問題の解決)
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コーチングをする前にカウンセリングが必要な人が多いパターンの私には必要な学びだと感じています。
今後スクールカウンセリング等の仕事に役立てられたら嬉しいです。
※参考人名や推薦図書を次回紹介したいと思います。
昨日はお片付け上手なお友だちに助けて頂いて、
「断捨離」しました。
やはり片付け上手なお友だちは、
視点が違うな!って、納得しました。
昨日は
・段ボール類
・紙箱類
・紙袋
・袋類
・お洋服
・バック
これだけを処分しただけなのに、
随分片付いた気持ちになりました。
段ボール収納はやめたほうが良さそうです。
箱物も場所を取るのでやめたほうが良さそうです。
紙袋もです。
紙虫がつくとも言われてありました。
あとカバンをきれいな袋類になおしていたのですが、ショックなことにカビが生えてました。
皮のバック類は通気のよいところに裸で置いておくか、吊っておくとよいとのことでした。
滅多に使わないブランドバックに、にっくきカビが生えていて、ショックを受けました。
ごめんなさいとカバンたちに言葉をかけて、お別れしました。
あと、お洋服類も衣装ボックスから衣装ボックスにうつしかえていったのですが、衣装ボックス
が2つ空きました。
本当に着る?
と、自問自答しながら、選んでいきました。
同じようなデザインの洋服たちは、
あなたとあなた、どっちを選ぶ?
と、二股をやめて、本命一本にしました。
処分した黒色の洋服
今後は黒い洋服を買うのは控えたら・・・と、アドバイス受けました
ごもっともです。
そうやって少し減らすことができました。
まだまだ散らかっていますが、
断捨離は始まったばかりですが、
一つ一つの価値を再認識しながら、
価値のある、ときめく物たちに囲まれる生活をイメージしながら、
一つ一つ見つめなおしていきます。
(追加)
部屋の家具や収納を購入する時に気を付ける事
「色の統一感があれば、スッキリするとの事」
自分のこだわりの色を決めていないうちは、
白か透明色で統一させること
色んな色を置くと、それだけで
ゴチャゴチャみえるとの事です。
本当に勉強になりました。
今日は「社長の仕事」講演会に参加しました。
ここで学んだことを簡単にアウトプットします。
「人として」
素直な人になる!
いいわけをしない!
「社長として」
知行一致!
一人で静かに考える時間をもつ!
感謝できる能力をもて!
第一歩が早い!
「会社経営で大切なこと」
①商品力
②営業力
③管理力
本日の学びも大変ありがたい内容でした。
後ろの席の方とお知り合いになり、
「サンキューレター」
を送る約束をしてきました。
これも本日の学びです。
出会った方に
「サンキューレター」
これ、いいですよ!
出会いに感謝です。
ありがとうございました。
2015年 07月 18日
「就職活動なら志望動機や自己PRをしっかり考えるのに、 婚活となると何も考えない人が多すぎる。 それでは結婚できるわけがない。 婚活は就活と同じで、ちゃんと戦略を持たなくてはダメ。 逆に戦略を持てば、多少女性としてスペックが不利でもいい結婚ができる」 そう語るのは婚活コンサルタントのひろんさん(34歳)。 普通のOLだったが、なぜか28歳の時に億万長者と結婚することができ、 1日300万円ぐらいショッピングするなど、 豪遊生活を送っていたものの、価値観のすれ違いから31歳で離婚。 今度こそいい結婚をしようと、徹底的に婚活市場を調査。 狙いを年収1000万円以上の独身男性にターゲットを絞り、 再婚するため、婚活期限を1年と定め、 週3合コンに通い、200人以上の男性と会うなど、 戦略的な婚活活動をした結果、 年収1000万円以上の男性との結婚に成功。 めでたく第一子も生まれた。 婚活仲間から「なぜスペックがいいわけではないのに、 ひろんちゃんはあんないい人ゲットできたの?」と、 友人などから婚活相談が相次ぎ、 自身の婚活戦略をもとにアドバイスしたところ、次々と友人が結婚に! ひろんさんの婚活アドバイスがすごいと評判になり、 セミナーをやったら即満席に。近々、本の出版も決定した。 ここまでの話を読むと、もしかしたら、 金持ち狙いで戦略で男性を落とす、 イヤな女と思う人もいるかもしれないが、 億万長者との結婚失敗でわかったお金の大切さや考え方を知り、 また不利な条件の女性でも戦略さえきちんとあれば、 いい結婚ができる経験を、 婚活に悩む多くの女性に広めたいとの思いから、 婚活コンサルタントとして活動をしている。 ひろんさんのこれまでの半生と婚活を成功させるための戦略について話を聞いた。 (取材日:2015年7月15日) ■1:媚びる女性はいい男性と巡り合えない 幼少期に重度の喘息だったこともあり、 小・中・高校時代はあまり目立たぬ存在だった。 そんな環境から抜け出し、自分も楽しい人生をしたい!と考え、 大学進学を機に東京で一人暮らしすることに。 大学1年生の時に年上の路上ミュージシャンとつきあいだし、 彼の音楽活動のサポートをすべく、 チラシを配布したり、物販を手伝ったりしていたところ、 なんと彼がメジャーデビューすることに。 ただひろんさんが大学を卒業し、 国内の大手金融機関に就職するとすれ違いも多くなった。 そもそも不安定不規則なミュージシャンと、 このまま付き合っていてもいいのだろうかと悩み、 25歳の時に別れることに。 就職も特にこれがやりたいと思って就職したわけではなかった。 何かしら自分が興味を持ってできることはないかと、 働きながらデザインの専門学校にも通っていた。 25歳の時に会社も辞めてしまい、2ヶ月間、 ヨーロッパなどをバックパック背負って旅に出た。 会社も辞め、彼氏とも別れ、 新たな人生をと思い、デザイナー職を探していたところ、 テレビ局にデザイナーとして転職することができた。 20代の女性にもかかわらず、 年収はなんと1000万円以上ももらっていた。 そのため「自分より年収が低い人とは付き合えないな」 と思っていたところ、医者と付き合うことに。 ただお金はあって社会的地位がよくても、 彼があまりに忙しく、せっかく約束してもドタキャンばかり。 ある時、デートの約束をまたしてもドタキャンされ、 ムカついたので、著名人の合コン風ホームパーティーに行くことになった。 とはいえそこで新しい彼氏を見つけようとは思っていなかった。 豪華な食事をたらふく食ってやる!と、 女性たちが著名人男性に媚びを売って話しかけているなか、 ひろんさんだけは男性に目もくれず、ひたすら食事をがっついていた。 そんな姿がかえって新鮮だったのか、 億万長者の人が話しかけてきた。 「医者の彼氏がドタキャンばっかりでムカついたから、 ひたすら食べるためにきたんです!」と話した。 この億万長者とはお友達だったが、 しばらくして付き合うことになり、28歳の時に結婚することに! 周囲からはなぜ億万長者はひろんさんを??? と不思議に思っていたようだが、 実はこれこそがお金持ち男子を落とすコツなんだと、 あとからひろんさんは気づいた。 「この時は戦略を持ってしていたわけではありませんでしたが、 私が意識せずにやっていたことが、 実はお金持ち男子から受けることばかりだったんです。 お金持ちの男子は、自分で努力をし、 何でも好きなものを手に入れてきたタイプが多い。 だから追っかけられるのは嫌いで、 自分が手に入れるために追っかけたいんです。 だから男性とお近づきになろうと、 すりよってくる女性は興味を持たれない。 お金持ち男性をゲットしたいのなら、媚びを売ったら絶対にダメです」 と分析する。 「それと私の経験上、ブランド品なんかつけてる女性も、 たいていお金持ち男子は興味を持ってくれない可能性が高いんです。 むしろ質素な女性の方を好んだりする傾向が強いのかなと」 こうして戦略があったわけではなかったが、 金持ちに媚びをうらず、ブランド品で着飾ったりすることのなかった、 ひろんさんが、億万長者の旦那をゲットできたのだった。 ■2:女性に器と覚悟がなければ金持ちと結婚しても失敗する デザイナーとして働いていたテレビ局はやめ、 セレブ妻の夢のような豪遊生活が待っていた。 百貨店の外商がつき、好きなモノをいえば、 何でもそろえてくれて買える生活。 1日300万円ぐらい買い物をしたこともある。 昼間、家にいても退屈なので、 旦那のお金を使って習い事をし放題していた。 しかし日に日に様々な面で結婚生活がおかしくなっていった。 旦那は億万長者だが、その分、死ぬほど忙しく働いているので、 ほとんどがすれ違いの生活。 はじめは豪遊生活は楽しかったのだが、半年もすれば飽きてしまう。 「OLの頃は欲しいものが山ほどあったけど、 セレブ妻生活も半年ぐらい経てば、欲しいものがなくなってしまう。 欲しいと思ったものを全部買えると、悩んで選ぶことがなくなる。 モノは、あっさり手に入ると味気ない。 何度も店に足を運んで、なけなしの貯金を崩して、 購入したモノには思入れがあるけど、 他人の金であっさりGETしたモノは、単なるモノでしかない」 とひろんさんは当時を振り返る。 また旦那は億万長者ゆえ、徹底的に妻は脇役としての役割を求められた。 でも負けん気の強い、まだ若かったひろんさんには、 そうした覚悟ができていなかったので、度々、旦那とぶつかることに。 「年収が高額になればなるほど、相応の代償を払うことになる。 例えば、お金持ちの分、人の100倍ぐらい働いていて、 旦那さんの拘束時間が長かったり、 ストレスやプレッシャーの度合いが高かったり。 そうした状況に置かれて家に帰ってきた時に、 旦那の文句や愚痴を聞いてあげて、 すべてを受け入れてあげる女性でないともたない。 年収の多い男性ほど、俺様タイプの男が多い。 妻はとことん脇役。 お金持ちと結婚するなら己を捨てる覚悟も必要。 並の神経では振り回されるだけで、猛烈にしんどい」 とひろんさんは振り返る。 「また結婚生活をうまくいくにはギブ&テイクでなければならない。 ただ旦那さんにあれもしてこれもしてとねだるばかりで、 自分が旦那さんに何かの価値を提供できなければ、 結婚生活がうまくいくわけがありません。 女性だからといってもらうことばかり考えず、 自分が与えられることを考えなくてはならないと、 この時に気づきました」 億万長者と結婚することができ、 欲しいものはなんでも買えたのに、 お金では買えないものばかりが際立ち、 結果、幸せな結婚生活をすることができなかったのだ。 ■3:戦略があれば不利なスペックでも結婚できる 億万長者と離婚したひろんさんは、 まず住む家を探そうと思ったのだが、 どこも貸してくれないことに愕然とした。 無職でバツイチの31歳の女性に、 すぐOKして貸してくれる家がない。 この時、ひろんさんは自分自身に、 何の信用力もないことに気づいたのだ。 「豪遊生活できたのも、百貨店の外商が、 へいこらしてくれるのも、 結局すべては旦那さんの信用力のおかげだった。 旦那と離婚して、自分自身に何も価値がないことがわかりました」 このままでは本当に人生終わってしまう。 まずは自分自身が転職し、仕事を持つこと。 そして子どもを産みたいので、 再婚をいち早くすることを考えた。 億万長者と結婚する器は自分にはなかったことはわかった。 でも結婚とは恋愛ではなく生活であり、 恋愛感情の賞味期限は所詮4年程度。 大金持ちである必要はないが、 でも結婚には経済力が必要であるので、 年収1000万円以上の男性を見つけようと考えた。 でも今の自分のままなら、どう考えても、 年収1000万円以上の男性は見向きもしてくれないのではないか。 自分自身に価値がないからだ。 しかも婚活市場調査を徹底して行って驚いたことは、 年収1000万円以上の独身男性は、 世の中に0.4%ぐらいしかいないことがわかった。 たった4%のハイスペック男子とは誰もが結婚したいと思う。 女性がハイスペックでないのに、 ハイスペックな男子が振り向いてくれるわけはない。 31歳なので20代の若い子に若さでは負ける。 バツイチも不利な条件だ。 とびっきりの美貌があるわけではない。 まずはがんばっていいところに転職しよう。 転職活動の甲斐あり、奇跡的に外資系金融機関に転職することができた。 とはいえ自分が婚活市場で決して有利な立場ではないことはわかっている。 そこで明確な婚活戦略を立てることにした。 「婚活に必要なことは3つあります。 1つは、ターゲットを明確にすること。 どんな人がいいか、どんな人はいやか、書き出してみるのです。 たとえば、私はタバコを吸う人は結婚相手から外していました。 ですので、すごくいい人に出会っても、喫煙者の時点で外します。 こうやって明確な基準があれば、 自分がどんな人を求めているかが絞れてくるのです」 「2つ目は自分を知ること。 自分を知らずに、結婚相手に高望みしている女性が多すぎます。 自分はどの程度の人間なのか。どういうスペックがあるのか。 どんなことができるのか。 相手のために何をしてあげることができるのか。 徹底的に自分を知ることで、婚活市場での自分の価値がわかり、 男性に何をアピールすればよいのかがわかります。 世の女性は自分のことを自分でちゃんと知ろうとせず、 ただぼーとしていて待っているだけだから、婚期を逃してしまうのです。 自己分析は婚活を成功する上で重要なポイントです」 「3つ目は期限を区切ること。 子どもを産みたいと考えて結婚したいと思うのなら、 何歳ぐらいまでに結婚しなくてはならないのかがわかります。 期限を区切れば、それまでにどんな婚活をすればいいのかがわかります。 私の場合、1年後の32歳までに結婚すると決めたので、 そのためには相当出会いの数を増やさなくてはならないと思い、 週3合コンしたりしていました。 期限を区切れば何をどのぐらいまでにやればよいのかかわかります。 期限を決めないでいい人がいたらなんて思っているから、 いつまでたっても結婚できないのではないでしょうか。 期限を決めることは重要です」 こうして様々な婚活をした中で、 友達のパーティーで知り合った男性と、再婚することができたのだ。 第一子も生まれ、今はとても幸せな生活を送っている。 自分は幸せな結婚ができたのだが、 婚活仲間からいろいろ相談を受けることに。 戦略的なアドバイスをすると、次々と結婚できるように。 「それ、ブログに書いたらおもしろいんじゃない?」 といわれて、婚活アドバイスをブログに書き始め、 さらには「セミナーやったらきっといっぱい人来るよ」 といわれて、セミナーを開いたら即満席に。 婚活アドバイス本の出版も決まった。 「億万長者と結婚して失敗した経験や、 バツイチだけどきちんと戦略を練れば、 いい結婚ができた経験を活かし、婚活に悩む助けになりたい。 そう考えて、婚活コンサルタントの仕事もすることにしました」 とひろんさん。 戦略というとなにかいやらしく聞こえるかもしれないけれど、 でも何も考えずに結婚して失敗する人が多かったり、 何も考えずただぼーと待っているだけの人が多かったり、 がんばって婚活しているのに間違った努力をしている人が多い現状の中、 ひろんさんのような婚活コンサルタントは、 むちゃくちゃニーズがある分野ではないかなと思った。 またこの話を聞いて思ったのは、 婚活に限らず、人生を楽しく生きるのも同じ。 明確な目標を定め、自分を知り、期限を切って行動する。 この3点をちゃんと意識して日々過ごしていれば、 自分が叶えたい夢は次々と叶うのではないか。 あまりにも深く考えず、 ラッキーな出会いやチャンスを、 空から降ってくるのを待っているだけの人が、多すぎるように感じる。 時代や社会のせいじゃない。 自分の努力が足りないからだ。 逆に努力さえすれば不利な状況であっても、 努力が実る可能性は高い。 なぜなら深く考えて行動している人が、 世の中にはそんなにいないから。 ・ひろんさんのブログ http://ameblo.jp/hiron-blog/ | ||