最近、数人の患者さんに
「息子さんの進学先決まりました?」
と聞かれ
「春から看護学生👨🎓です。」
と答えると
ここの接骨院は継げるの?
とか
お父さんの後継者ですね。等
言われる場合がありますので
看護師になっても
接骨院は開業できないですよ。
と返答すると同時に
開業するとしたら
接骨院をデイサービスにしたら
跡を取らせることができますね。
と付け加え説明していました。
(お彼岸で患者さんからおはぎ差入-感謝)
私は、
この接骨院は、学生時代に通院して
柔整を取って働いていたり、開業している
地元の子に引き継いで貰いたい。
と考えております。
(候補者3-4人おる
)
それまで引き継いで貰えるまで
恥ずかしく無い状態でいないとね![]()
改めて
患者さんから接骨院の今後を聞かれるまで
息子に、
デイサービスという考えは
無かったですからね。
接骨院業務に不動産屋付けるとか
考えていたけど…
もう今年50歳、
ファイナンシャルプランの事業継承という
人生の最終期を考える年代になったと実感![]()
(因みに、ファイナンシャルプラン(欧米)で
50歳以降は
老後の資金作りと、
仕事は給与が減っても
第一線現場から退き事務職等
体力を使わない細く長く働ける職に就く。
と、FPでは学びます。)
ただ息子には、
看護学生2年で医薬品登録販売者
卒業後は、みなしPTは取るように助言はします。
医療業界に就いたら
5年後、ケアマネ、7年後、通信で正看護
とも思っておりますが、
すべては息子が決める事です。
個人的には
世界のEDを治す治療❤️🩹家として![]()
世界の人口減少問題を解決する赤髭整体師として
デカい男になって欲しいね![]()
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ナンテね![]()
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