以前から書いておりましたが、
柔道整復師・鍼灸師・理学療法士・作業療法士等
は、もう終わっていますよ。(個人的感想)
実際、
接骨院の同僚達は、子供達を
柔整、鍼灸に入学させた人は
私の周りには皆無ですね![]()
国公立以外は、ほぼFランで
誰でも入学できるが
それでも入学者が足りずに閉校している
学校🏫に最低3年以上、約500万の
学費を払って取る国家資格では無いよ。
独学で取れ、学費が殆ど掛からない
宅建、行政書士、医薬品登録販売者等の方が
よっぽど価値があると思います。
また
リハビリ系資格は
勤務しても給与は激低くお勧め致しません。
特に、
男性は徐々に
病院🏥の理学療法が女性が増えて
職場によっては女性の方が多く
将来性は無いと言っても過言ではありません。
開業?すればいいと思うよ。
店舗ただで使える親ガチャの勝者なら
と思います。
国家資格取って、
広告制限等無い無資格の整体等の看板🪧で
開業する人すらおるしね。
今後、医療業界は
医師👨⚕️看護師👩⚕️のみが生き残れる
というか
元々、世界的、歴史的に見ても
Dr医師👨⚕️.Nurse看護師から始まっているしね。
当院の患者さんの臨床検査技師の女の子も
業務範囲が広い
看護師になれば良かったと悔いています。
今後、看護師の業務範囲は
人数、政治力により
どんどん拡大すると思います。
また、私が若い頃に
海外で働こうと調べていても
看護師さんなら求人があります。
実際、私の出身校の
鍼灸-早稲田医療専門学校は
鍼灸学科を止めて大学になり看護科ができ
柔整-大東医学専門学校も閉校し
母体の大東文化大学に看護科を設立しました。
では
リハビリ職等(医療)に就きたい人は
国公立に入学、
または、
看護資格+資格.講習等が良いと思います。
ただ、看護学校もFランクラスの
超ブラックもありますのでご注意を!
後編に続く
