「兆しを見逃さない」
栗山監督の先の
栗山監督の先の
新刊『稚心を去る』にある言葉だ。
一部を引用する。
「兆しは、見える人にしか見えないという。
「兆しは、見える人にしか見えないという。
いくら見ようとしても、
見えない人には見えない。
だとしたら
もっと
必死に見ようとするしかないのではないだろうか〈中略〉
兆しを感じるアンテナをいつも張り巡らせ、
敏感な状態を保っておかなければならない」
ー抜粋終わり
大学時代に
ドイツ🇩🇪のゲーテを卒論で書きました。
ゲーテも、兆し と似ている?
閃き を大事にしていました。
それは、勝手に自然と感じるのではなく
いつも考え、多種多様な勉強をして
アンテナを張って準備して
初めて
閃き(兆し)を感じ、得る
のではないのでしょうか?
お互い鈍感、無興味に御用心!

