成長鈍化 を問う。
楽天で学んだ「絶対目標達成」7つの鉄則より
抜粋
米国で成功しているビジネスパーソンは、
3から5年でキャリアチェンジを考える。
それは起業かもしれないし、
転職かもしれないし、
同じ社内のまったく異なる事業かもしれない。
特に、
優秀な人材ほど、
コンフォートゾーンから抜け出す。
仕事に慣れ、成果が出ている状態は心地よい。
だが、それは同時に「成長鈍化」を意味する。
キャリアを築く人は、
あえてこのコンフォートゾーンから抜ける人。
すなわち「成長鈍化から抜け出す」ことを
強く意識しているのだ。
ー抜粋終わり
また、
スポーツとビジネスの大きな違いは
三木谷社長曰く
スポーツ
タイムアップがあり、勝者と敗者に別れる点
ビジネスはやり通す意思があれば
いつでも勝者になれる。
という
ビジネスや、人生において
これでいいや、7割で充分などと
負け癖を身に付けると成長がない。
1日0.1%以上の成長を自らに課す。
など、
自らに厳しくだよね。
接骨院においても
現状を見直し
課題を見つけ、解決策を考え
テストマーケティングを実施。
PDCAサイクル だよね。
コンフォートゾーン
すなわち、
ぬるま湯に浸かるな!
お互い
ぬるま湯にのぼせないように御用心!