無知の知 のお話
先日、ギリシャの
哲学者ソクラテスの言葉で
無知の知 という言葉を知りました。
コトバンクより以下抜粋
無知であるということを
知っているという時点で、
相手より優れていると考えること。
また同時に真の知への探求は、
まず自分が無知であることを
知ることから始まるということ。...
ー抜粋終わり。
私が傾倒する(卒論で書いた。)
ドイツの
ゲーテの言葉にも
真の知識は経験あるのみ
という言葉がある。
結局、ホラで大口叩いたり
去勢を張る、口だけ
思考停止チンカス野郎の言う事は
雑音で相手にしてはいけない。
謙虚な姿勢で
先ずは、やって経験する事が大事
という事かな?
日本にも
実るほど頭が垂れる稲穂かな。
という言葉があります。
更に
ゲーテから
愚者や賢者より
最も悪質なのは、中途半端な者とも…

世界共通の普遍的なものかも
知れませんね。
お互いチンカスに御用心!