人気がある店 のお話
先日、20年前から行っていた
地元で有名な定食屋を
当院近くのJR駅を利用した時に
たまたま通ってみたら
以前なら空いている事が無かったが
お客さんがいませんでした。
元々、飲食店の超激戦区なので
今でも続いていることは
スゴい事ですが
学生時代から行っていた
超繁盛店が、閑古鳥…
問題は原因なんだよね。
味が落ちている。値上げしたとか
では無さそうですが…
何だろう、時代の波に飲まれた?
のか?
周りに多数あるスナックが
高齢者向けに、ランチを始めたり
今迄、メディアに出なかったり…
なのか?
今の私の接骨院に似ているようで
切なく感じました。
人気がある。
すなわち、人気(ひとけ)がある。
以前、書いた
吉原ソープランドの
店長ブログに書かれていた。
人がいない店ほど惨めなことが無い。
と更に、実感しました。
人気(ひとけ)がある。
人の気配が無い店
更に、入りにくいよね。
店舗のコンプレックス化
やはり、必要性を感じます。
ネットを見ていたら
休診日に、
セミナーに貸したり
ベッド単位で貸したり
してる方も増えているようです。
人がいない店ほど惨め。
身にしみる次第です。

