ああ診療時間が決まらない。のお話
明日、土曜に
槇原敬之25thの
オーケストラコンサートに
席は悪いですが
チケットを譲って頂けたので
仕事が終わったら
行きます。
が、
来年からの診療時間
土曜日 どうしても
午前中4時間では
20人前後を診るのはキツく
現実14、15時まで延ばすしかない。
しかも混むので
土曜日だけ予約制にしようと思う。
終了後、自費だから
今のように
仕事が終わったら
渋谷へ安い時間帯に
ヘルスにEDの治療に行ったり、
コンサートに行ったり
難しくなる。
スポーツクラブにすら…
16時までのランチも…
拘束時間滅茶苦茶長くなる。
先日の支部会で知り合った方は
神奈川県の横浜の方ですが
年齢は同じくらいで子供2人
開業8年目
以前はスタッフと3人でやっていたが
今は、
1人で日20人程
完全予約制で診ている。
予約も治療後に
直ぐに次回の予約を入れ
今は身体が疲れるから
日曜、火曜休みにしており
気が楽だと言っておりました。
(ただ、診療日は、
言われれば朝8時でも診ている。)
現在、
平日の診療時間は決まりましたが
土曜日なんだよね。
混んで困るのは贅沢な悩みだけど…
また、
自費、看板止めました。
今日も夜9時まで予約あるし
今の人数1人で維持すれば充分だから
過去3ケ月分みても
1人じゃ辛そうな時もありそう…
自費の値上げはします。
休みが、日曜、祝日のみで
精神的に持つのか?
看板も発注しないと…
日曜と祝日だけの休み
気が重いですよ。
当院いよいよ
数年前から書いてきた
改革 レボリューション
クライマックス
デスよ。生き残るため。
大変なのは
その後なんだけどね。
支部会で
接骨院も
このままでは
治療しても返礼で無報酬
かつ、
患者照会で通院し難くなり、
10年前と比較して
全体で4割も売上げが減っており
PTが年間
柔整の倍の合格数が出て
介護分野、整形リハビリでの職場を広げ
国会議員も出しており、
柔整-鍼灸マの職域が減り
年々
接骨院の
貧困ビジネス化で
開業する人が居なくなり
学校すら減っていき
資格の意義すら…
と言っていたが…もう止めてくれ!
『未来を恐れず、
過去に執着せず、今を生きろ』
by たかぽん
泥舟危なし。


