シミラン諸島
ツアーパンフ
プーケットから沖へ
150キロ程行った島々
スピードボートで1、5時間位
ダディのタイ人ネットワークから
波が高く危険と耳に入るが
キャンセル効かないと言われる。
この時点で、バディは嫌な予感を感じていたらしい。
出港前の
何故か
毎回シュノーケルにいる
あるあるの
陽気なマッチョな中東 やんちゃ達も
こんなことになるなんて思っていないはず…
天気は曇りだったが、
PM2時位 シュノーケル2つ目の島に行く途中
急に、海水が冷たく
南国なのに、鳥肌が立つ程で
雨風が激しく転覆の恐れがあり
何回も岸への着岸を試みるが波で無理
この時点で
寒さと船酔いで皆限界
結局
島に近づけず
船員が飛び込み
ロープを岸まで結び
キャプテンがいきなり
救命チョッキをみんなに渡し
船から海に飛び込み
綱を伝い緊急脱出した
シュノーケルと結んだ
ラッシュガードが波で流された…
流されて死ぬんじゃないかと思った。
岸まで100Mくらい
先づは、
命があって良かった。
が、寒過ぎと不安でいっぱい
脱出後の画像見ると、やっぱり怖い。
(画像上、脱出した船
画像下、やんちゃで元気な中東なマッチョたち)
夜、タイの軍隊も沖まで救助に来たが…
波が高いので船を島まで
着けれず帰る。
23:00時頃、宿泊決定。
船をみんなで引き上げる
(沖のライトが軍隊の船)
とにかく寒く
キャンプ施設しかない
ほぼ無人島なので
ゴミ袋を切って被り
寒さを防ぐ
結局帰れず、
ここで一夜を過ごした。
ネットももちろん使えず…
無論、みんな眠れなかったよう
朝9時 波が収まったときに
船で緊急脱出
すでに
予約していた
エアアジアのチケットは無駄に…
ホテル延泊処理されたが
使わず、
ここで、
私は、月曜日の仕事を諦めていたが、
この仕事は鬼のように真面目な男、
ビックバディは、違った。
2台の自分のiphone を駆使し、
バンコク、韓国、クアラルンプール経由などを考え、
国際経験豊富な英語力を使い
月曜日の仕事に間に合せるつもりだった。
既に、ホテル到着14時
執念とデキル男のネットワークを駆使し、
チケット取りやがった。
スゴイぜ!ビックバディ。
そして、タクシーで空港へ行き
16:50プーケット発
18:15着バンコクへ
LCCの格安チケット取れず
タイ航空
格安でないので
席も少し広く食事も
プーケット~バンコク
1時間位フライだが提供される。
バンコク18:00頃到着後
バンコク23:55発
約4時間程時間があるが…
熱い男バンコク痛(通)のバディの後を追うと
何故か電車に乗る
更に乗り換えて
後を追うと
バディ馴染みの店へ入店。
90分を60分で切り上げ
いい香りをさせ、再び、空港へ
熱い男だ!
バンコクの空港内
広い過ぎる…
タイ航空のシルク ラウンジで食事
何故、シルク ラウンジの券があるか
それは、ビジネスクラスだから
ビジネスクラスしか
チケットが取れず
ビジネスをバディが
自己マイルを犠牲に…感謝。
ビジネスクラスの
フルフラットシート初めてでした。
快適で眠れやすいが、
たくさん食事でが出て
起されて複雑…豪華だが…
無論、食事の写メを撮る
元気はなかった。
健康と、友(①I整形勤務同期)に感謝の旅だった。
ハイシーズンの最高の時期に
プーケットに行きましたが、
今年は、フィリピンの台風など
やはり、異常気象の感じがします。
何故か、
2人は、バンコクで遊べるうちが花と結論
ツアーパンフ
プーケットから沖へ
150キロ程行った島々
スピードボートで1、5時間位
ダディのタイ人ネットワークから
波が高く危険と耳に入るが
キャンセル効かないと言われる。
この時点で、バディは嫌な予感を感じていたらしい。
出港前の
何故か
毎回シュノーケルにいる
あるあるの
陽気なマッチョな中東 やんちゃ達も
こんなことになるなんて思っていないはず…
天気は曇りだったが、
PM2時位 シュノーケル2つ目の島に行く途中
急に、海水が冷たく
南国なのに、鳥肌が立つ程で
雨風が激しく転覆の恐れがあり
何回も岸への着岸を試みるが波で無理
この時点で
寒さと船酔いで皆限界
結局
島に近づけず
船員が飛び込み
ロープを岸まで結び
キャプテンがいきなり
救命チョッキをみんなに渡し
船から海に飛び込み
綱を伝い緊急脱出した
シュノーケルと結んだ
ラッシュガードが波で流された…
流されて死ぬんじゃないかと思った。
岸まで100Mくらい
先づは、
命があって良かった。
が、寒過ぎと不安でいっぱい
脱出後の画像見ると、やっぱり怖い。
(画像上、脱出した船
画像下、やんちゃで元気な中東なマッチョたち)
夜、タイの軍隊も沖まで救助に来たが…
波が高いので船を島まで
着けれず帰る。
23:00時頃、宿泊決定。
船をみんなで引き上げる
(沖のライトが軍隊の船)
とにかく寒く
キャンプ施設しかない
ほぼ無人島なので
ゴミ袋を切って被り
寒さを防ぐ
結局帰れず、
ここで一夜を過ごした。
ネットももちろん使えず…
無論、みんな眠れなかったよう
朝9時 波が収まったときに
船で緊急脱出
すでに
予約していた
エアアジアのチケットは無駄に…
ホテル延泊処理されたが
使わず、
ここで、
私は、月曜日の仕事を諦めていたが、
この仕事は鬼のように真面目な男、
ビックバディは、違った。
2台の自分のiphone を駆使し、
バンコク、韓国、クアラルンプール経由などを考え、
国際経験豊富な英語力を使い
月曜日の仕事に間に合せるつもりだった。
既に、ホテル到着14時
執念とデキル男のネットワークを駆使し、
チケット取りやがった。
スゴイぜ!ビックバディ。
そして、タクシーで空港へ行き
16:50プーケット発
18:15着バンコクへ
LCCの格安チケット取れず
タイ航空
格安でないので
席も少し広く食事も
プーケット~バンコク
1時間位フライだが提供される。
バンコク18:00頃到着後
バンコク23:55発
約4時間程時間があるが…
熱い男バンコク痛(通)のバディの後を追うと
何故か電車に乗る
更に乗り換えて
後を追うと
バディ馴染みの店へ入店。
90分を60分で切り上げ
いい香りをさせ、再び、空港へ
熱い男だ!
バンコクの空港内
広い過ぎる…
タイ航空のシルク ラウンジで食事
何故、シルク ラウンジの券があるか
それは、ビジネスクラスだから
ビジネスクラスしか
チケットが取れず
ビジネスをバディが
自己マイルを犠牲に…感謝。
ビジネスクラスの
フルフラットシート初めてでした。
快適で眠れやすいが、
たくさん食事でが出て
起されて複雑…豪華だが…
無論、食事の写メを撮る
元気はなかった。
健康と、友(①I整形勤務同期)に感謝の旅だった。
ハイシーズンの最高の時期に
プーケットに行きましたが、
今年は、フィリピンの台風など
やはり、異常気象の感じがします。














