歯医者と弁護士のよう のお話し。
これ私が数人に言われたこと、
妻は接骨院は全く知らず、
結婚して少し店に来ていました。
私の仕事を見て
次から次と
患者さんを診て
違う患者さんが待つベットに手際よく?
診ていくので
歯医者みたいだね。
と思ったようです。
また、
説明も論理的?で分かりやすく弁護士みたいだ。
(分かりやすい。とは、よく言われます…
最近では、
面倒ですと、ネットで検索してみて下さい…)
と言われます。
まぁ、
司法試験の勉強で
論述(憲法・民法・刑法)は
一通り勉強しましたので
以前にも記事で書いた
基本は、
問題(論点・争点)-患者さんの主訴を聞く。
↓ 検査
一般論(医学的見地)
↓ 
反対論(例外)

持論(自分の技量、見立てを提示し、
患者さんに治療を受けるか問う。)
じゃないかな?
最初の問題提議が重要
これがズレると
司法試験では
すべてが台無し
論点がズレで×。
あとは、
言い回しを作ること、
統計的に、
患者さんから聞かれることで多いことの
答えを予め作っておくことですかね。
医療、医学において、
答え、手段が一つで正解がある訳でないと
思いますので言い方は大事ですよ。
絶対に完璧に治します。←
◎◎さん、こんなことあり得ないよ。
と思いますよ。
まぁ、ご自身で考えて下さい。
どうでも良いが、
他業種から学ぶことは山のように多いです。
私のような昔の先輩達より勉強になるのかも?
感じるのは、あなたの感性、アンテナ
見逃さずにお互いご用心!