哺乳類は乳の数だけ子供を生む。のお話し
先日、テレビを見ていたら、
哺乳類は
最低、
2つの偶数の乳があり、
理由は、
出産時に、
精子の基である父親
と
卵子の提供者である母親
の分身、
子孫をこの世に残すためらしい。
だから、
現在において、
人間は乳房の数
2人を出産できる体であり、
3人目以降は
母子ともにリスクが高くなるらしい。
(豚などは沢山生むため乳の数が多い。)
言われてみれば
利にかなっていますね。
大昔、
こんなに人間が長生きできず、
恐竜などの天敵に
自然に淘汰され
人口が少ない時代の名残として
副乳があると言われています。
自然が生めよ育てよ。と言っていたのですね。
結論は、
人間は所詮、
自然の摂理にはかなわないのですよ。
少子化も自然が
人間が多すぎるので
減らすように仕向けているのでしょうね。
結局
必要ないから減らし、
必要があるから増やす。
シンプルですね。
あなたが
もし、
長生きして、
若い世代の乳が4つになった時は、
人口を増やしなさいという
自然の合図では、
その時は、
もう貴方は枯れ木ですが‥
お互いビジネスの自然淘汰にもご用心!
今夜仕事後、
深夜便でプーケットに行きますので、
記事は月曜までお休みです。
(プーケット旅行中のUPは除く)

