目標は、野菜スープと、ヤバイ接骨院 のお話し。

自分の治療を

抽象的に評価して欲しい例えが

あの先生の治療

野菜スープみたいに

やさしく、

何だか

後から、

体にジワリと染み渡るように効いて来る。

また治療を受けたい。

と言われたい。

また、

自分の接骨院を

どう抽象的に表現されたいかと言うと、

ずばり、

ヤバイ接骨院ですね。

これは、

以前に書いたと思うが、

自分の治療を受けた

ギャル男が治療中に

『 先生、ヤバイっすよ。 』

を連発された時に、

ヤバイ

という抽象的表現は、

相手を思考混乱に陥らせるのに

最適と思ったからです。

もし、近隣に、

ヤバイ接骨院が来る

と聞いたら、

異常に不安になりませんか?

また、

あそこの接骨院、

ヤバイから行ってごらん。

と言われたら、

気を引かないでしょうか?

自分の接骨院

どんどんヤバイ接骨院って

クチコミで広がり

周辺の接骨院に

精神的プレッシャーを与えたいね。

まぁ、悪戯に恐怖心を持つのは勝手ですがね。

お互い

ヤバイ接骨院

が来ると聞いても

臆することなく

ドンと構えていましょう。