成功確率が50%の時に‥のお話し。
とあるビジネス書に
アメリカの心理学者アトキンソンは
「成功確率が50%の時に、
最も行動が起きやすい」
という研究結果を発表している。
「できるか、できないか」が
五分五分の目標を設定した時に、
自分の力が最大に引き出されるのだ。
できる可能性の高い目標を
設定するのがクセになると、
自分の力を最大限に引き出せなくなる。
また、できそうなことばかり選んでいると、
自分のやりたいことが
わからなくなる。
本来「目標」は進むべき道を示し、
あなたの力をを引き出してくれるものだ。
と書かれていました。
人間
火事場のくそ力(崖っぷち)
か
五分五分が
力が出るんですね。
まぁ
優秀な人は、
いつでも力(結果)が
出せるんでしょうけど‥
だけど、
五分五分の状況、目標を作るのは
難しいと思いますので、
僕みたいな凡人は、
いつも崖っぷちの状況作り‥
これもキツイね。
だから、
故アップルの
スティーブ・ジョブズの言葉
stay hungry stay foolish
が丁度いいのかな。
流石、天才。
