歪んだ正義感?のお話し。

接骨院の保険請求に
対しての不正などの
ネガティブなことを、
ネットで見ると、
批判的な事を書いているのは、
直接の利害関係のある
国保、組合、患者さん(国民)ではなく、
むしろ、
同じ括りである
鍼灸師、マッサージ師の方が
多く見受けられる。
この人達の考えが理解出来ない。
同じ療養費で給付を受けて、
事務手続きが、
違うだけで、
柔整の保険を批判して、
自分たちの首を閉めているのが
分からないのかな?

何のために、

柔整の保険の非難をするのか

ただ単に、

治療が下手で患者さんが来なく、

妬み等による

歪んだ正義感が原因なのか

理解に苦しむ。

昨今、訪問系のマッサージ、鍼灸の

不正も増加しているにも関わらず‥

僕の鍼灸・柔整師の同窓生は、

鍼灸接骨院の看板を

近所の鍼灸院に、

鍼灸院・接骨院

を分けるように

保険所にチクられた。

自分の鍼灸院が

流行るとでも思ったのか‥

おい、

足を引っ張るような

歪んだ正義感は迷惑なんだよ。

そんな暇あったら、

技術を磨くか、

柔整の免許を取りなさい。

鍼灸マの保険だけで

立派に経営している人もいる。

しかし、

捻くれ者が多いね。



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