折角ですので、I整形外科院長のもう一言のお話し。I整形外科勤務中、たまに、鍼灸院、接骨院から患者さんが、紹介等なしでいきなり来ます。どういう患者さんが多いかというと、鍼灸院、皮内鍼による感染(膿じゃた。)、接骨院、まぁ骨折ですけど、新鮮なら良いですけど、変形して癒合しかけている場合など最悪です。きっと、未熟で分からない方が診て、手に負えなくなったから整形に投げ捨てたんでしょうね。医療人、だけではなく、人間として最悪な方だと思います。患者さんはもっと可愛そうです。こういう場合、、鍼灸師・柔整師が院長に呼び出され、『 こういうケースがないように、守備範囲を守って開業してね。 』とご指導されます。が、医師は、顔は笑っているが、当然不快だと思います。また、今、お付き合いさせて頂いてる。T整形外科場合 、相手にしてもらえず、睨まれるようです。また、予断ですが、医師が不快に思う一言が、あります。 例 『あそこの整体院で、曲がっている、ズレている。 』と言われたと、患者さんから言われると不快な顔をしています。 医学でズレている、外れてる。は、脱臼、曲がっているは、変形あるいは、おへそかな(冗談)。開業されたら、地域の内科、整形外科、介護関係等とは無関係だと言ってられません。良い関係だと心強いですが、嫌われると村八分の笑われものです。当院、近隣、接骨院で、帯状疱疹は赤外線で治ると言われ、一年以上通われ亡くなったおばあちゃんがいるようで、後、葬儀で都市伝説となっております。ご用心。
