恒例 今週のベスト3記事にゃ6/19! 「ちょこ」と「さすけ」
恒例 今週のベスト3記事にゃ6/19!
「ちょこ」と「さすけ」
元祖 シャム猫(丸顔純血)D40 写真です。!。
(ニコン D40 Nikon AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8G)
タイ産・王宮・宮殿・ネコが元祖丸顔 シャム猫です。
ペットと言う名の猫では、シャムとペルシャしかいなかったかもしれない。今は多いね。
人間のエゴで過酷な運命を、歩んだシャム猫、500年以上の血統が終わろうとしています。
今週のベスト3記事にゃ6/19!
頑張るにゃ、応援してにゃ!
< あねご我慢はやめにゃ! >


< 元祖古代猫 見られたちゃったにゃ! >


< 丸顔シャム猫だって暑さに負けるにゃ! >

< ランク外ですが、個人的にはこのちょこのお目目が最高なんだけど >

実物みたら、もう大変よん。(笑)
そういえば、「さすけ」いないにゃ!ご飯と、夜に甘えに来るんだけどね。
写真の季節かと思ったら、暑過ぎ、扇風機?で、ニャンズコモっているにゃ!
困ったのぉ。
ピンチにゃ!今週乗り切るにゃん。応援してにゃ!

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<古代シャム猫は、守り神>
500年以上も昔、14世紀 古代シャム王国(現在のタイ)では猫信仰が強く、
それぞれの模様の猫に「効能」があったと言われ「門外不出の秘宝」として大切に扱われた。
以降もジャン・コクトーら多くの有名人に愛されてきました。
<元祖シャム猫(丸顔)のお話>
古代シャム王国(現在のタイ)では猫信仰が強く、それぞれの模様の猫に「効能」があったらしい。
黒猫は権力の象徴、白猫は愛の象徴、茶色は富の象徴etc…
そしてすべての願いを叶えるとされていたのは「シャム猫」
そのあまりの力に?王宮でしか飼う事を許されていなかったとか言われている。
元祖丸顔シャムが、シャム猫で、三角顔は、米国で品種改良された「オリエンタル・シャム」です。
ここ、誤解の無いようにね。
古代シャム王国は、丸顔が正解です。
<里親募集中!連絡取れずで調査中>
「さすけ」のブリーダーさんでもあった「シャム猫 ジャングルさん」に
元ブリーダーさんとも連絡付かないので、ちょっと待って下さいね。
全ての純血、丸顔シャムを里親に出します。

既に里子に出ているシャム猫友達の子。可愛いですね。

≪ ここのブログからも2匹里親さんきまりました。≫
≪最高のニュースです、ありがとうございます≫
あと8匹は、いると思います。
成猫だけど、この里親募集の子達は、上級の丸顔シャムになると思います。
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