第1章 肉体地獄開発が始まった当初は、各事務所での受託開発3日ごとの作業進捗始まって、第1回目の作業チェックし・・・進捗していないな・なぜ友人からの一言この開発言語は・じ・め・てな! 何経験有るって言っただろうしばし愕然ど・ ・ どうしよう
第1章 肉体地獄布団の中で、思いついた一見検索パターンが、多種多様に見えるがよくよく考えると3パターンしかないプログラムは3つ作成する事で、システムは作成出来るこれなら、無理すれば1ヶ月で終了するワクワクしながら、次の日を向かえる友人に、システムの考え方を説明納得し、いざプロジェクト再スタート