何日続いだろう、泊まりでの仕事が

宿泊は、サウナ
カプセルホテルもあるが
如何せん風呂が何か、ぬるぬるする

仮眠にサウナへ風呂に入って仮眠室への
繰り返し、そうだお金がない
明日奥さんに持って来て貰おう

何日会っていないんだろう
仕事は続く
徹夜の連続である日の昼休み

飯食べよう、
何食べる

カレー食べよう

カレー専門店へ直行

その店は、30倍とか50倍のカレーがあるお店

応援の人は、何倍にするかなと一言

この店普通でも辛いよ

全然平気ですよ
辛いの平気ですから、

じゃ一番辛いの頼もう

え! 一番辛いの頼むの無理だよ

辛くないのは、食べ物じゃないよ

ウェイターがカレーを持ってくる

おもむろに、食べ始める

一気に、 食べ始める。

食べられるの、辛くないの水も飲まないで、

一名の応援が追加され、
何とかプロジェクトとして
開発体制もばっちしとおもいきあ

ある日の朝、出社すると
来ない、来ない



そう、応援の人が来ない

友人に確認

連絡がないんだよね

何、連絡がない

まさか、逃げた


午前中は待ってみよう

昼休みも過ぎても来ない

これでは、もう駄目だ

スケジュールの建て直しだ
15時から、打ち合わせをしようと友人に話す

正に、15時を向かえる瞬間

おはよー と応援の人が

心の中で おはよーじゃない
すみませんだろう
と思いつつ、笑顔で体調不良で遅かったの

いえ、体調はばっちしです。

じゃ何故だと思いながら、仕事にはいる

優秀な人だが、時間感覚が自由人