第1章 肉体地獄何日続いだろう、泊まりでの仕事が宿泊は、サウナカプセルホテルもあるが如何せん風呂が何か、ぬるぬるする仮眠にサウナへ風呂に入って仮眠室への繰り返し、そうだお金がない明日奥さんに持って来て貰おう何日会っていないんだろう仕事は続く
第1章 肉体地獄徹夜の連続である日の昼休み飯食べよう、何食べるカレー食べようカレー専門店へ直行その店は、30倍とか50倍のカレーがあるお店応援の人は、何倍にするかなと一言この店普通でも辛いよ全然平気ですよ辛いの平気 ですから、じゃ一番辛いの頼もうえ! 一番辛いの頼むの無理だよ辛くないのは、食べ物じゃないよウェイターがカレーを持ってくるおもむろに、食べ始める一気に、 食べ始める。食べられるの、辛くないの水も飲まないで、
第1章 肉体地獄一名の応援が追加され、何とかプロジェクトとして開発体制もばっちしとおもいきあある日の朝、出社すると来ない、来ない そう、応援の人が来ない友人に確認連絡がないんだよね何、連絡がないまさか、逃げた午前中は待ってみよう昼休みも過ぎても来ないこれでは、もう駄目だスケジュールの建て直しだ15時から、打ち合わせをしようと友人に話す正に、15時を向かえる瞬間おはよー と応援の人が心の中で おはよーじゃないすみません だろうと思いつつ、笑顔で体調不良で遅かったのいえ、体調はばっちしです。じゃ何故だと思いながら、仕事にはいる優秀な人だが、時間感覚が自由人