とある由人李(ゆとり)世代のブログ~29歳の時間~ -7ページ目

とある由人李(ゆとり)世代のブログ~29歳の時間~

いままでのこと と これからのこと。

美味しいもの食べつつ

できることをやろう。

おーらい!


四月に入り、ゆるやかなカーブを
描いて時計の針が進んでます。

日記を書き忘れて
たまーに書くのが日課です。


カフェにいると
時間がたまーに余るので
空いた時間でライターなど
執筆活動でもやろうかなーと。


文字が明日の飯になるなんて
考えられないですが

ステマがてらに
なんか書こうかな(^o^)


話題やらテーマなど

模索する月になるよーな

レッツ イングリッシュも
学ばないといけないし

こりゃー

やることが

まあまあ

あるわ。っと






年に一度のこの季節




桜の雨と
雲の雨に打たれながら

仲間同士のと会話ほど
贅沢な時間はない、ね!


すこーし、まえまでは
無駄な会話なんて

だりーと考えていたけど
雑談も悪くないな(^o^)


そんな遅い青春を桜歌してます笑



大田区の桜の名所である
本門寺は夜桜もライトアップしなお美しい。

始まりと終わりを教えてくれる気がします。
終わりであり始まり、かな??





桜吹雪のしたで
また、会える日を楽しみに

1日、お疲れ様でした。



今年初となる
小石川のイタリアンへ。


久しぶりに茗荷谷にきて
道路が整っていたのでびっくり。

TSUTAYAも出来るし!
5年も経過すれば、こーなるのか。


とくに
料理の技術は向上したわけではなく
小手先の、ことだけが
積まれてるような。そんな5年。


あのころの僕はどこに、やら。。。
ともかく

いまいるカフェで
ガーディアンに護られて
ぬくぬく、働いてるので

すこーし、背を伸ばすかな。

背筋をしゃっき、と。



子供たちが、ぶらーっと
くるよーな

信頼を信用を
今年から積み上げていく
そんな、2016年にしようかな。

体は悲鳴をあげてますが
どーにか、こーにか
体力をつけないと。


さてさて
今宵はどんなご飯にありつけるやら。



図書館にいき、本を借りることに。

ご当地の料理を食べ漁りたいと
ふと、食欲がふつふつ、と。


東京にはもんじゃ焼きがありますが

ごちゃまぜの東京だから、こそ!出来る
なんかがあればいいのになと。



とりあえず
山芋に、豆腐を手配しようーと




まったり流れる時間は
どこか、美しさを感じる

この時こそが

今を頂ける最高のご褒美


音色と。温もりと。


1日
お疲れ様でした(*^^*)


自販機で初めて当たりを引いた

ダイドーさん!

ありがとう(。・_・。)ノ





この店の創りには驚く

部屋が壁で一つ、一つ
区切られてるわけではないのに

音が区切られている。

まか不思議な構造である。

そのおかげか
音に邪魔されることなく
作業したり、状況把握したり
本を読んだり、ちゃーしたり

不愉快になることが少ない


今から88年前に建ち
たまたま、かもしれないが
この美しい建物に私は虜である。


木が音を拾い、吸収する。
匂いさえも。

働くひとには
正直、完璧にお客様を見るのに
一苦労はしますけど

やり方次第かなと。



空間をつくるのは愉しいよね




もやもや、する。

時がこの霧を晴らしてくれるかのか


いまここ息を吸う

空気が乾き、鼻孔を閉ざす。


酸素不足か

心臓が普段より、はやく波打つ。
苦しいような、もどかしいのか。

じわり、じわりと
皮膚から滲み出るような

体が火照るような


受け入れた過去は

まだ受け入れられないようだ。

影響力ありすぎだろ。


写真が脳裏で踊り出す。


一年では癒せない


それが事実。


息が苦しいよう


精神と体が離れて行く
心が閉ざす感覚。



寝ないとこーなるんだから。

箱を開けたらこーなるんだから。

僕だけ
閉じ籠ったままの

そんな一年だったから

せめて

今年は箱を開けても
ユレナイように

鍛えないと。

根を


根を。

あー
関わらずに

あー
変わらずに

あー

主観に思い込み


めんどいな

久しぶり

めんどくせーと

連呼しようっと。


すこしは

意志が回復したのかしら

お風呂場でじーっと
自分の目を見ていたら
母の顔が、ほっと脳内に出ました。

母は二重で
私は一重ですが、なんだか
見開いた時に似てるような(^o^)



フェイスブックの父の写真を見たら
なぜ涙止まらず、泣けてきます。

なにかに、包まれるかのように
胸が騒ぎます。

けして、嫌な涙ではなく
ただただ 水が流れます。


この涙が人である証拠でしょうか?


僕の記憶がなくなるのが先か
親の記憶がなくなるのが先か


とにかく


家族の時間を大切に。