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Sさんという、ソマチッド研究をされている方とつながることができました。
今日は、ソマチッドに関心のある方のために、
Sさんの許可を得たうえで、会話を転載させて頂きます。

S:こんにちは、
 はじめましてSと申します。
 水溶性ケイ素イコールソマチッドの動画を拝見しました。
 とても素晴らしい理論だと思います。
 私はソマチッドの研究をしています。
 ソマチッドの観察をしていて
 とても面白い気づきなどたくさんありました。
 色々と情報交換できたら幸いです。
 ちなみ私はソマチッドはソマチッドで水溶性ケイ素とは別ものだと考えいます。
 水溶性ケイ素でソマチッドは活性化すると考えていて
 ケイ素の原料の中にソマチッドが紛れていて
 水溶性ケイ素の中にソマチッドがいると考えています。
 ソマチッドはケイ素を多く含む鉱石の中にたくさん存在しています。
 カルシウムを多く含む鉱石の中にも存在していて
 一概に水溶性ケイ素がソマチッドであると言う訳では無いように感じました。
 実際に様々な種類の水溶性ケイ素を顕微鏡で観察しましたが
 ほとんど観察できませんでした。
 ソマチッド自体がコロイド化してしまって顕微鏡のスペックでは、
 見えないのかもしれませんが、水溶性ケイ素がソマチッドって言うより
 水溶性ケイ素にソマチッドが入っていると観察していました。
 甲斐先生の理論をもっと詳しく知りたいです。
 とても興味深々です。

私:ありがとうございます(^-^)
  中島敏樹先生の
  「水とケイ素の集団リズム力」という本は読みましたか?


S:メッセージ返信下さり誠にありがとうございます。
 水とケイ素の集団リズム力という本は読んだ事ありません。
 そちらの本に甲斐先生の理論の基礎が記されているのですか?

私:はい
  自然界の水は、必ずケイ素とコロイド粒子になって存在しています
  水が、ソマチッドである、ともいえます
  最少単位は、顕微鏡では見えないのです


S:こちらの本ですね。
 確かにそうですね。
 コロイド化したソマチッドはソマトスコープでも観察できないですね。

私:カミオニシキ貝の化石や、炭酸カルシウムを顕微鏡で見るとき、
  水に溶かしますよね?
  水に溶かすと、常温原子転換がおこるのか、
  原子組成が変化して、
  ケイ素が増えます
  ぜひ、粉の状態と、
  水に溶かした状態で、
  分析を出してみて下さい

S:はい
 以前確認しました。
 水溶性ケイ素の中に浸した事もあります。

 粉の状態では
 ブラウン現象は起こりませんでした。
 お水に浸してやや起こりはじめ
 水溶性ケイ素に浸して活発に起こりました。

私:ブラウン現象は、水とケイ素のコロイド粒子の表面が、マイナスに帯電しているから、
  反発しあっておこるからです

  コロイド粒子が微細化していると、表面積が大きいから、よりマイナスになり、活発に動き、
  コロイド粒子が粗大化していると、表面積が少なくなり、よりプラスに
  これが、病気の原因

  水素や、振動は、より微細化させます

  人の意識やストレスも関係し、
  自分を大事にし、わくわくしている人は、
  水とケイ素のコロイド粒子が微細化し、

  人のために尽くし、エネルギー切れな人は、
  粗大化しています

  顕微鏡の血液に、気功をあてた先生がいて、
  本物なら、ソマチッドが微細化し、増えます

  ソマチッドは、エネルギーの具現化したものです

S:ソマチッドは
 微粒子の電子の働きによる
 ブラウン現象であり
 思考の周波数の振動により
 微粒子が
 微細化したり粗大化した現象がソマチッドであると考えられていると言う
 認識でしょうか?


私:まとめて下さり、ありがとうございます(^-^)

S:甲斐先生の理論はとても興味深々です。
 とても素晴らしい理論ですね。
 科学的にも証明できる
 理論ですね。


私:ありがとうございます(^-^)
  なかなか、分かって下さる方がいなくて、
  スピリチュアルな人、で終わってしまいます^_^;

S:ちなみに
 ガストンネサーン先生の
 ソマチッドサイクルは
 どのように感じていますか?

私:ソマチッドが、周波数により、様々な物質と結びついて、様々な細胞になります

  ガストンネサンが、顕微鏡で見た場合は、
  あのような細胞になりました

  私は、菌類が、ソマチッドが集まってできていくと見ました

  千島学説の、菌の自然発生説の証明です

S:ギュンターエンダレン先生のプロチッドも同じくですよね

私:はい、同じだと思います
  水から生命が誕生した証明です
  だから、水がある惑星には、生命がいる可能性がある

S:あるていどサラサラした水のような液体中でないと
 ブラウン現象は起こりませんからね。

 甲斐先生はソマチッドやプロチッドを生命だと考えていますか?

私:生命の定義は、人間が作ったものです。

  生命の定義では、アミノ酸の存在が必要です

  でも、私は、違うと思います

  昔の人は、万物に命が宿ると考えていました

  石も生きています

  ソマチッドは、生命だと思います

S:甲斐先生
 素敵!
 納得できます。

私:ありがとうございます(^-^)

S:私は鉱物の中にいる
 ソマチッドをよく観察します。
 古代ソマチッドと言われているソマチッドです。
 もの凄い活発にブラウン現象を起こしています。
 ある日
 ソマチッドエッセンスクリームと言う製品がありまして私もその製品のプロジェクトに 関わっていますのでその製品について本物がどうか?と言う疑問から顕微鏡でクリーム を観察をしていました。
 その製品を作られた方も
 ソマチッド=水溶性ケイ素だと考えているようでした。
 その製品には水溶性ケイ素の濃縮液が使用されているようでしたが、私の顕微鏡ではブ ラウン現象が確認できませんでした。
 水溶性ケイ素をさらに注入して液体化させて確認しましたが同様にブラウン現象は起こ りませんでした。
 さらに鉱物から抽出した活発した古代ソマチッドの検体を入れてみました。
 最初はブラウン現象が確認できましたが、次第に動きが悪くなり翌日顕微鏡で確認した ところソマチッドサイクルの16パターンの殻被った繊維状の物へと変異していました。
 その検体に水溶性ケイ素を加えてしばらく観察していたら
 繊維状のものが氷が溶けるようにシュワーっと溶けて小さなソマチッドへと変化しブラ ウン現象が起こりはじめました。
 水溶性ケイ素=ソマチッドであると言う事への疑問が生まれた瞬間です。

 水溶性ケイ素はソマチッドを活性化するものでソマチッドとイコールではないと考えました。
 コロイド化してしまっていてはソマチッドではなく
 ソマチッドへなる前段階の量子ではないかな?って考えました。

 今日甲斐先生の理論を聞き
 とても興味深く
 甲斐先生の理論が納得できました。

私:ご自分でそこまで調べられているなんて、すごいです(^-^)
  量子と考えたら、すべて繋がりますね(^-^)
  そもそも、ソマチッドの定義も、あやふやですよね

  ありがとうございます(^-^)



Sさんとのご縁に感謝します。

ありがと菜★