今年の初レッスンで
背中に羽があると思って踊りなさい
という指令をもらった私
ここにきて
ようやく先生の言わんとすること&感覚がわかりました
やっぱり背中って大事なんだわ~
と思った昨日のレッスン
そんな昨日のレッスンは
今度の日曜のミックスデモ対策のみ
デモの順番が決まったよ
ということで、自分が踊るヒートの曲で踊ってくれました♬
イベント用に編集された音楽CDが予め各教室に配布されてるって、なかなかですよね(^^;
サンバはリズムが刻みやすい曲で、なかなか👍
チャチャは納得できない出来
というか不安
そうなんです
1人で動くところ
カウント唱えてないだろ?
と怒られた
私の動きが音楽にピタッと合っていないらしい
チャチャの踊り方って、ほんと難しいよ
音楽性も大事だけど
単独で動くところは、しっかりカウントで動かなくちゃ💦
それから
サンバとチャチャ
どっちにも言えることは
音楽に乗りだしてからではなく
最初から背中の羽をしっかり張って踊る
背中にある羽をしっかりと張った状態で踊らないと
存在が小さくなってしまう
あれ?
ん?
ちょっとした不安で、背中の羽が一気に垂れ下がって
オーラ(存在感)が消えてしまうとは
背中の羽は大きく張って踊ろう
余談だけど
日曜は、生徒とたくさんデモる先生
頭の整理が済んだみたいで、前回のレッスンから間違えない!(←当たり前といえば当たり前だけど)
そして
修正できそうなことはトコトン要求してくる
体育館でのミックスデモといえど、ホテルでのソロデモ同様、本気で挑む先生のスタンス
私はそこが好きです
いろいろ思うことはあっても、やっぱりこの先生なんだよなぁ..と
久々のミックスデモで、思い出しました!
あ
なんか
少ーしテンション上がってきたかも~
