つづきです

 

夕方

車屋さんに行き、ドラレコを一緒に見ていただきました三毛猫

 

やはり私の予想の通りでしたむかつき

昨日の『その時間』にドラレコが反応して動画が録画されていました三毛猫

車の後部の角に当たっていて、当てた車がほんの少し写っていました

 

私の勘違いではありませんでした。

でも、相手は当てたという自覚はないのです。

 

この問題をこれ以上追及するつもりはありません

でも、自覚のない相手は私に対して『犯人扱いされた!』等と思いかねませんよねショボーン

 

私は

相手が

「ごめん、もしかして…という気がしていた。やはり当ててたか?ごめん」と言う返信を期待していたのです。

ところが、こうなると穏便に済ます為に「私の勘違いのようです。すみません」と心と裏腹の謝罪の文を私が送るはめになりましたえーん

 

聞かなかった方が良かった気がしますショボーン

 

 

ま~でも、今回は、私がぶつけられた方で良かったです。

 

数年前、すごい強風の駐車場でドアを閉め切れずに隣の無人の車に当ててしまい一人で寒い冬に警察に連絡し事故手続きをしてもらったことがあります。

連絡を受け来てくれたお巡りさんは、隣の車のナンバーをチェックするとすぐに、車の所有者と勤務先を突き止め勤務先に連絡して段取りをつけてくださいました!!

勤務先まで分かるのかビックリマークと驚きました

(所有者が公務員だったからかもとは思いました。)

 

その時ひと様の車に少しでも傷をつけただけで大ショックでしたショボーン

人身事故の経験はありませんが、ヒヤッとする時もあります三毛猫

 

運転免許証もいずれ近いうちに返納する年齢ですが

今回はもらい事故で良かったと思い事故を起こさないように気を引き締めようとおもいました三毛猫

 

今回自力で払う修理費も意外と安く済みそうでホッとしています。

 

読んでいただきありがとうございました三毛猫