ただ優しくすれば
いいと思ってました。





でも優しさって
人それぞれ違うモノを持ってて

難しいモノかも(・ω・`)






何でも受け入れて、同意して
責めたりもしない。



って人が居たけど
それもその人の『優しさ』



他に女作って捨てた男に
よりを戻したいと言われて

責めもせず
笑顔で受け入れた彼女。





ある意味こ-ゆう人が
一番強いのかもしれないね-





わたくし、メルサンゴスは



はっきり言って
そ-ゆう優しさは


持ってません(`・ω・´)キッパリ




優しさ=甘やかし


では、ないと考えてしまう。




友達でも恋人でも家族でも


悪い事をしたら
それは悪い事ですよと言える


偏った意見には
それ違くないか?と言える



メルサンゴスの事を考えて

そ-ゆう事を
敢えて言ってくれる人を

大事にしていきたいし、
それを優しさだと
思っとります。




メルサンゴスがね、
あったま悪い事をしたとする。


そこで友達や恋人、家族に

『いや、君は悪くないよニコニコ

と甘やかされてしまったら

それが悪い事と気づかずに
他の人にも
あったま悪い事を
してしまうでしょ?



もし間違った事や
空気読めない事を
平然と言ってしまったら




恥をかくのはメルサンゴス






だから、近い存在に
『それは違うんじゃないか?』
と正して欲しいぬん。




逆にメルサンゴスも
大切な人が、ほかで
同じ事をしてしまわないように


恥ずかしい思いをしないように


強制ではなく
個人的な意見として
相手に伝える。



あ、これは
メルサンゴス自身が大切だと
思ってる人ね。



ど-でもいい人に対しては
本当にど-でもいいから


他で恥ずかしい思い
すりゃいいさ( ´,_ゝ`)


…程度





昔はさ、
好きな男のタイプ聞かれりゃ

『とにかく優しいひと!』


と答えていたけれど、

優しいだけの人なんて
今は全然魅力を感じない。



メルサンゴスが悪い方向へいったら
道を正してくれる


ちゃんと悪いと教えてくれる


そんな優しさは
とても魅力的だと思います。




でも優しさは人それぞれ。




メルサンゴス的にはこんな感じ
ってだけの話でしたヽ(。ω、゚)ノ