浅漬け、完成!

朝食。
庭の畑のミニトマト、美味しい
すももも、美味しい

この前買った八重咲きハイビスカス、昨日1輪、今日2輪咲く。



縁側が、華やか


小飛は、自分の弱いところから、逃げられないことを実感。(笑)
元気な小飛を侵食してこようとする、痛みの部分。
相手は相手、他人の思惑は、その人のもの。
小飛のものでは、あり得ない。
命も健康も行く道(通る道)も、天のもの。
自分の範疇にないものは、悩む余地はない。
ただ、いただくとおりの現実を、自分の意思で歩くだけ。
ひとりで立っていることが、怖くなる瞬間がある。
鬱的思考回路???
ただ、現実があるだけ、だ。
現実からは、逃れられないし、過去に頭を過った「こうなるだろう」も、「こうあるべき」も、存在しない。
自分に都合の良い世界など、無いんだよ。
自分に合わせた世界ではなく(笑)、世界に、合わせた自分。(←現実をどう生きるか、の意味)
ましてや、それ(自分に合わせた)を他人に当て嵌めるなんて、ナンセンス!
ぼんやり、想像していた未来とは違うことが怖いんだな。
なんて憶病で、小さな世界なんだろう。
自分に合わせた世界ではなく(笑)、世界に、合わせた自分だよ。(←現実をどう生きるか、の意味)
ひとり、どうどうと、立っていればいい。
自分のことは、自分だけが知っている。
当たり前だ。
この自分で、自分に聞き続け、判断し続けるだけ。
ただ、現実があるだけ、だ。
どおってことない。
お休みのミンさんと、昼食。
メザシ、とても美味しい。

ああ、綺麗( *´艸`)


とても、幸せ( *´艸`)


お昼に、豚肩ロース塊肉1kgを、電気圧力鍋で焼豚にした。
豚肩ロースの焼豚1/3と、
メロン、カレーあられ、チョコレート、庭で採れた胡瓜、茄子を、持って、
ミンさんと、親友宅へ。
ご主人さまと、親友と、ミンさんと、小飛。
会えて嬉しく、4人で珈琲タイム。
喜んでくれて、良かった。
90分ほど、お邪魔した。
帰り際、親友が、彼女の畑から、白茄子と青紫蘇を採って手渡してくれた。
帰宅して、親友に貰った白茄子を焼き、みじん切りにした青紫蘇をたくさん浅漬けに入れた。
昨日、友人にもらった桃も剥き、デザートにした。
甘い桃だった。
手作り焼豚の夕食。

食後に、ブルーベリーを入れたヨーグルトも食べた。
裏返ると、出口が無く、臆病になる。
裏返ったことを知ること。
表返ると、広々としていて、自分が現れる。その自分で、生きていくだけ。
親友の話を聴いて、彼女の戦い(←オーバー)を知る。
弱い夜。
小さくなろうとする自分は捨てて、
大事な自分を保ち続ける勉強を、小飛も更にしたい。
nainai、ありがとうございます。
