ブログネタ:【夜明けのマルシェ×Ameba連動企画ネタ】辛いとき、凹んだときの立ち直り方は?
参加中凹むことの内容にも寄るんですが……
ま、たとえば凹んでもしょうがないことで凹んでしまった場合。
これは……飲む
に限りますね(爆)
に限りますね(爆)とりあえず、忘れるしかないわけで。
たとえば……謂れのない言いがかりをつけられたとか、噂されたとか。
不可抗力のミスとか。
本当に不可抗力ってのは少ないかもだけど、まぁ自分以外の人がやったらもっとひどいミスになってただろうなと思えるような場合とかね。
で……
自分の未熟さに凹んだ場合は……
まずは向き合います。
何がいけなかったんだろう、どうすればよかったんだろうって。
そうするとね、何か見えることもある場合もあるわけですよ。
とことん向き合って、ずーっとそのことを引きずって。
(実は私は知ってる人には笑われるくらい、引きずるタイプなんです)
そうしてると、突然あるときぱっと「あっ、あれか~」みたいに、自分の悪いところか、どこが悪くてそうなっちゃったのか、みたいなことが見える瞬間がある。
「下りてくる」って言ってるんですけどね(笑)
ちなみにこれをしてる時は、結構あれこれ、書いてることも多いかな。
昔から何かあると文章にする癖があったので、頭だけでどうしようもない時は、ノートなんかにどーっと書き連ねてます

(ちなみにこの手のノートが捨てられないんだ、また……
)
)で……向き合ってもどうしようもないくらいドツボにはまったら……
小説を読む
、かな。過去に読んだ小説でね、本当に泣けるのとか、思い出に残ってるのとか。
内容は分かってるから、一番心にぐっと来るところばかりを、何度も、何度も読みます。
何度も読んでるから、その小説のどこが自分に「来る」のかは分かってるんですよ。
で……読みながら、「どうしてこの本を読もうと思ったのか」って考えたりね。
だって内容を知っててその本を選ぶわけだから、きっと無意識に自分に必要なものがそこにあるって分かってるんじゃないかなって……
違うかな?
