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初夢、どんなのでしたか? 見てない人は印象に残っている夢教えて! ブログネタ:初夢、どんなのでしたか? 見てない人は印象に残っている夢教えて! 参加中

あぁ、そう言えば。

今年は珍しく、初夢を見ました。それも……沢山(笑)

どうもね、記憶をたどると……寝苦しかったみたい、私。途中なんどか目を覚ましてはそのまま、またうつらうつらし。
続きを見ては、はっと目が覚め。

そんな感じで、当然夢にもあんまり脈絡がなかったんですよね。

はっきり覚えているのは……

レジの設置。
うん、今の仕事とすごく近い夢。
でもそれも……寝苦しくて見た夢だから、いい夢じゃない。

設置するっていうか、なんか売場の人から「設置しろって言われたんだけど、キャンセル」みたいな話で「え、私そもそも設置って聞いてないんだけど」「え?じゃぁ誰に言ったらいいんですか?」「誰に言われたの?」みたいな会話。
しかも今の勤務先でなく、なんかすっごい大きなお屋敷みたいなところの中の売店にオンラインレジを置く、みたいな話だった。なんのこっちゃ。
ただ、普通にお屋敷の中に吹き抜けがあって、そこに売店があるんだよ。
あれってお屋敷っていうよりは、むしろ美術館のミュージアムショップみたいなイメージなのかな?

美術館って言っても日本の美術館じゃなくて、アメリカとかにある、ヨーロッパ風の石造りのね♪
映画のナイトミュージアムってありましたよね、あの博物館みたいな感じの建物。
(あれはニューヨークの自然史博物館だったっけ?)

それも、一箇所目がそんな感じだったら、そこに更に連絡が入って、今度はそこのお屋敷の隣に大きな公園があって、その敷地内にある美術館だか博物館だかの中になんと「たこ焼き屋」か何かがあって、
「うちもレジを設置するって言われたんだけど、置く意味ないんで、うちもキャンセルです」
「だから誰にそう言われたの~~?? 今オフラインレジあるんだから、オンライン置いて二台にする意味ないじゃん~」
「そうなんですよ~」的な会話。

そのびみょ~なリアルさ加減はどういうことだ!

ちなみにそのたこ焼き屋っぽいところは、たこ焼きなんだけど、広島の街中にある「お好み焼き屋(鉄板があって、カウンターが付いててって感じ)」風でした。

で、そこの屋敷の方のオーナーさんが古物買取をやってんだけど、腕時計をそこに売って(母の腕時計)そのお金を一緒に売りに行った小学校時代の友人に持ち逃げされるという……

少なくとも「わー、めでたいな」という夢ではありませんでした。
なんか最後らへんは「いくら二束三文とは言え、母の形見の時計を売ったお金なのに、それを持ち逃げするってどうなんでしょう?」みたいな話をそこのオーナーさんに愚痴ってたような気がする。
母の形見なら、売るなよ私、って感じですよね。

はてさて、この初夢が何を意味していたのか!?

一年後には分かるでしょうか……?