ブログネタ:‘革婚式’って知ってる?
参加中一年目は紙婚式、でしたっけ?
基本的に、そんなにまめな方ではないのですが、ツレに覚えてもらってたらやっぱ感動しますよね。
まぁ……もう、ないだろうけど。
なぁんて書くと「まだいけます!」と言われるんかな(笑)
基本的にそんなに形式にこだわる方じゃないけど、昨今は男の人は「マメ」じゃないとダメだと思います(断言
(元)ダンナはこういうのがとにかく苦手で、実はスィートテンも職場の友人が私の話を聞いて彼の方に「してあげなきゃダメ」と強く言ってくれて、しぶしぶ(笑)ペンダントを贈ってくれたという……
(しかも数えたら石が11個入ってて、それを指摘したところ、二年まとめて分だといわれた)
ただ……こういうのって、誕生日とかもそうだけど、やっぱ覚えておかなきゃって思いますよ!
で、まぁ……二人ともが知ってて、一年に一家感謝の日になればいいけど、たとえば仮に片方しか知らなくても、もう片方が教えてあげて、二人で「そうなんだ!」って新しい知識と感謝を得る日になったら、それはそれでいいんじゃないかな?
ときどき誕生日を「冥途の道への一里塚」的言い方をする人があるけれど(あるいは「もう祝ってもらう歳じゃないから」とかね)、誕生日とか、こういう記念日も「二人の始まりを祝う」「相手の誕生を祝う」という趣旨で、ぜひとも多くの人が祝いあうべきだと思うのです。
今、ここで生きてることが奇跡の積み重ねだから。
ちょっとシリアスになったけど。今、画面のそっちの「生きている」貴方に乾杯

