接客業は大変だよ | 萌え燃え日常戦記

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時に萌え、時に滾り、時に凹む柊の日常をつづります

今日は仕事の話ばっかり(笑)


いや、接客業だけじゃなくて、どんな仕事も大変なのは分かっているんですが……


応援に入っている売り場の主任さんがぼやいてました。

「もう、ヤダ」って。

「えー、何?」

って聞いたら、「変な電話がこの前来た」と。


変な電話?


「普通に、代表電話から回ってきたのに、私が出たら、電話の向こうでハァハァ(*´д`*)言ってんの!」


あぁ……


……って!!!


「何言っても、そればっかり。最後には『あなたのことが……』とか言ってるの、もう!!私が何歳か教えてやろうかと思ったわよ(恕)」

お疲れ様です。

小売業はね、やっぱり対お客様だから、気に入ってもらう余り、そういうことも時にはあるんですよね。

前にいたお店でも、常に誰か、そういう話はあったしね。

(大体そういうお客様にはこっそりあだ名がついて、従業員同志で一応守ってます。姿が見えたら、後方の仕事をしてもらう、とか)


ま、今回のはそういうのとはまた違って、事故みたいなものですが。

そういう電話って、ほんとに「電話のこっちを見せてやりたいよ」とは思いますね(笑)