
【誰も買わないLINEスタンプシリーズ その2】
【どーでも良い告知 その2】
またもやLINEスタンプを作りました。
私のYOUTUBEのマスコットキャラクター、深堀菜美のスタンプです。
16種類セットで190円。
深堀菜美は、シネマ探偵として、映画にまつわるマニアックな知識で事件をフカボリして、解決にナビゲートするキャラクターです。
16枚のうち、2枚は、赤目のキャラクターニーナとの2ショットにしてみました。
あくまでも遊びの延長線上で作ったものですが、3頭身キャラでデザインしなおしたら、それなりに可愛くできたので、良ければ使って下さい。
相変わらず、男の人には使いづらいデザインですが・・・。
まあ、全世界で3人くらいの方が購入くださったら御の字かな?
seedance2.0で、ファンタジーアニメ作ってみた。
NINA&HAKU THE CHRONICLES
赤目のニーナと白龍の化身ハクの物語。
ニーナは、元々、奥さんが設定したキャラだ。
赤目で淡い水色の髪の毛ゆえに、人々から疎まれているという設定。
そこから膨らませて、ストーリーを構築。
白い龍のハクも登場させた。
そこで、ニーナが人々に疎まれているのなら、ハクもアルビノとして、他の龍たちに迫害されていたら話が広がると考えたのだ。
すると奥さんは、白龍ハクをイケメンに変身させたいと言う。
だが僕は、イケメンは良くある展開だから、初老の執事などを提案。
イケメン対初老の執事で、しばしの攻防戦。
結果的には、イケメンに落ち着いた。
奥さんの誕生プレゼントで作っている作品だからだ。
とはいえ、あまりにコテコテの展開だと、ちと勿体ないから、知恵を絞って、ラストでは、ハクの”意外な一面”を見せる事を思いついた。
まあ、何とかほのぼのしたラストになったかな。
ラストは水彩画テイストでいくつか生成してみた。
結局、↑これを採用した。
他の案はコチラ↓
いずれも、nano bananaで生成したイラストを元に、CapCut AIのseedance2.0を使って生成した動画だ。
(一部のセリフと場面転換はVOICEVOXとPREMIERE PROで補完)
seedance2.5が話題になる世の中なのに、今頃seedance2.0を初体験だ。
capcutの編集機能も操作性が良い感じだ。
premiere proに近いものを感じる。















