ネット銀行の魅力

ネット銀行は人件費が少なく・店舗コストが無いということから、

既存の店舗型銀行より利用者にとって有利な銀行だと言われています。

具体的には各種手数料の安さ、預金金利の高さ、ローン金利の低さ

があげられます。


また、ネット銀行同士の競争も激しく各行新しいサービスを

どんどん開発しているので、

利用者にとってますます便利になっていくことでしょう。

その中でもインターネットで収入を得ている利用者を

ターゲットにしたサービスが多いのは嬉しい限りです。

もちろんオンラインで残高確認や振込手続きができる点も

ネット銀行の大きな魅力ですね。


副収入とネット銀行

副収入を得るようになってくると様々な会社から振込みが

おこなわれるようになります。

その時、提携しているネット銀行の口座を持っていれば

振込手数料が無料になったりするのです。

1ヶ月に10の会社からの振込があるとして、

1回の手数料を200円とすると1ヶ月で2000円の節約、

年間で24000円の節約になるのです。


簡易手数料比較表


  口座維持手数料 振込手数料 同行 振込手数料 他行 振込手数料 郵貯

イーバンク銀行

無料 0円 160円 105円
ジャパンネット銀行
105円/月 ※1 52円 168円/262円 ※2 294円

※1 = 条件を満たすことで無料になります。
※2 = 3万円未満は168円、3万円以上は262円。


■ 個別紹介 イーバンク銀行

インターネットに特化!3年連続で人気ナンバーワン!

イーバンク銀行はネット銀行の中でも特にインターネットに特化したサービスを提供しているネット銀行です。そんなイーバンク銀行の特徴を紹介します。


・ イーバンクカードで月5回までATM手数料無料。(入金は何回でも無料)
・ Yahoo!オークション、ビッダーズ、楽天フリマなどの大手オークションサイトと提携。
・ 700以上のショッピングサイトと提携。(提携サイトでは振込手数料無料)
・ 大手お小遣い系サイトと提携。(イーバンクでしか換金できないサイトもあり)
・ 郵貯からの入金が可能。(手数料無料)
・ メルマネで相手のメールアドレスが分かっていれば振込できる。
・ eBANKセキュリティ保険付きで不正利用対策もカンペキ!
・ 信じられない高金利を実現。

イーバンク銀行をうまく使うコツはイーバンクカードをつくることです。

イーバンクから引出しをおこなう場合、カードがないと他行に振込んで、

他行から引き出さなければいけません。

その場合にかかる手数料は、月5回×160円×12ヶ月で

年間9600円の無駄になってしまいます。

もちろん、入会費・年会費ともに無料です。


口座開設

入力支援ツール 「aiBAR2000(アイバー2000)」

aiBAR2000は会員登録や懸賞応募などのフォームに、

あらかじめ登録した情報を自動入力してくれるとても便利な無料ツールです。

このツールを使うことでキーボード入力が不得意な人でも

上級者以上の速度でフォーム入力をおこなうことができるのです。

副収入(特に初級クラス)の効率をあげるため必ずインストールしてください。


aiBAR2000のインストール方法

aiBAR2000をインストールするには、まずこちら↓のページから

http://www.vector.co.jp/soft/winnt/net/se366961.html

ダウンロードしてインストールしてください。

途中でメッセージが表示される場合はすべて「はい」を選択してください。以上でインストール完了です。


aiBAR2000の設定方法と使い方

スタートメニューから「aiBAR2000」を選択するか、

デスクトップの「すぐ応募」というショートカットをクリックして、

aiBAR2000を起動してください。

すると設定画面が表示されるので「個人情報」と「住所」を入力してください。

後は入力させたい時にaiBAR2000を起動させておけばOKです。ご苦労さまでした。


[補足]
aiBAR2000を起動させると「懸賞いんふぉ」というページが開きますがすぐに閉じてしまって結構です。この作業がちょっとだけ面倒なのですが、aiBAR2000の時間短縮効果を考えれば大した問題ではありません。

無料メールアドレスを使う理由

ネットで副収入を得るためには非常にたくさんのサイトに登録する必要があります。

すると様々なところからメールが届くので重要なメールとそうでないメールの区別がつかなくなってしまうのです。

その対策としてまず無料メールアドレスを取得することをオススメします。

具体的には無料メールアドレスを使うことで以下のようなメリットがあります。


・ プライベートとビジネスのメールを分けることができる

 (メーラーの振り分け機能を使うと効果的です)

・ いらなくなったら気軽に解約することができる



無料メールアドレスの選び方

メールアドレスには、ブラウザ上で操作する「WEBメール」、

メーラーで送受信をおこなう「POP3メール」、

他のアドレスにメールを転送する「転送メール」がありますが、

個人的には「POP3メール」がオススメです。

POP3メールであれば受信メールを確認するために

わざわざWEBページにアクセスする必要もありませんし、

プライベートのアドレスと一緒に管理することが可能です。

また、それなりの頻度で受信をする人にとってメールボックスの容量は小さくても問題ありません。



おすすめ無料メールアドレス 「愛称メルアド」

代表的な無料メールアドレスでは、Hotmail・Yahooメール・エキサイトメール・InfoSeekメールなどがありますが、私のおすすめは「愛称メルアド」です。

「愛称メルアド」はメーラーで送受信することができる「POP3メール」です。

メールBOXの容量も5MBと合格点。しかも、こんなに多くのアドレスから選ぶことができるのです。

@です (@desu.ne.jp)
@ちゃん (@chan.ne.jp)
@くん (@kun.ne.jp)
@やん (@yan.ne.jp)
@with.love2.ne.jp
@愛ラブ (@i.love2.ne.jp)
@好きやん (@suki.yan)
@ちゃんです(@chan.desu)
@ちゃんらぶらぶ(@chan.love2)
@くんです (@kun.desu)
@くんらぶらぶ(@kun.love2)
@ぴーちゃん(@p.chan.ne.jp)
@すけ (@suke.ne.jp)
@ぼー (@bou.ne.jp)
@ちん (@chin.ne.jp)
@ちー (@chi.ne.jp)
@りん (@rinn.ne.jp)
@さん (@sann.ne.jp)
@ハムちゃん(@ham.chan)
@ねこちゃん(@neko.chan)
@ぴょん (@pyon.ne.jp)
@うさちゃん(@usa.chan)
@ペットちゃん (@pet.chan)
@モモちゃん (@momo.chan)
@ペットらぶらぶ(@pet.love2)

正式登録には2日ほどかかりますが、実際には申込みの直後から使うことができます。また、愛称メルアドの利用条件は定期発行される「まりんめーる」を読むことだけです。


<愛称メルアドを取得する>