今回の引っ越し騒動では多くの方々との出逢いもありました。
不動産屋、銀行員、保険屋、司法書士、大工、ガス屋、電気工事屋、ケーブルテレビ、家具職人、etc
多くのプロの方々にお世話になりました。
そして、それぞれの職種にいかにもそれらしい顔がある事に気がつきました。
ある時から以後はマンウオッチを楽しんでしまいました。
仕事を一番楽しんでいる印象を受けたのは家具職人かな?
高度に細分化された産業界。
どれ一つが欠けても成り立たないですね。
各分野にそれぞれのプロ。
さて私は、いったい何かの役に立っているのでしょうか。
そして、いったいどんな顔なのでしょう。