皆様、いつもたくさんのコメントありがとうございます。
おかげさまで、体調も回復しました(^-^)/
さてさて、これからもブログは続けていきますよ。
久しぶりに「オムツ卒業への道」から。
相変わらず、トイレトレーニングはしていない。
(膀胱の仕組みを教えて以来は。)
ほとんど本人まかせ。
オシッコは、本人の気が向けばトイレでやるし、
気が向かなければオムツへ。
(しかし、オムツに用を足しても気にせず、
履き替えようともしない。
おチンチンも不愉快ではないらしい。
オムツのシッコサインを教えてあげても、
「あ、そうー。」って感じだ。)
そして、ウンコは偶然にトレイで出ることもあるが、
やはりオムツが安心して踏ん張れるようだ。
でも用を足したことを、教えてはくれない。
いや、彼からすると教えているようだが、
言葉では伝えてくれないのが、
親としては悩ましい。
↓こうして近くで身動きしなくなると、まず怪しい。

パパやママがどこか移動しても、
この状態で付いて来て、無言だ。
↓無言だけど、やたらとケツを強調したいのは伝わる。

パパは、ここで初めて、
何かしらのオーラを感じるのだ。
↓こっちの気づきが遅いと、さすがの彼もイラついてくる。

それでも、言葉で伝えないってどういうことだ?
逆に不思議で、このまま見守りたくなる。
でも放置できず、仕方なくこっちから声をかけるが。
↓もしかして「ウンコした?」。

「言えよ!」
いったい、何のゲームなんだ。
しゅーまーくん、もっと声を出して行こう!!
君のケツは、すでにシマッてるんだぜ。
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