幸せは
自分の中から
湧いてくるもの。
それを
湧かせるためのきっかけを
外から取り込もうとして
あれこれ買ってみたり
あっちこち行ってみたり
でも
自分の中に
幸せの火種と
それを守る暖炉がなければ
外から取り込んだ幸せは
長続きしない。
本当の幸せは
何もなくても感じられるもの。
健康な魂があって
健康な肉体があれば
幸せな気持ちは湧いてくる。
目の前に転がっている幸せの種。
そのひとつひとつを拾い集めて
大切に育てる。
幸せは自分の中にある。
いつも
新鮮な真心を届けよう。
それ以上の贈り物はないでしょう。
どうしても自信を持てないとき
なぜか迷いが消えないとき
とにかく自分にできることは
真心を届けること。
言葉にしても
贈り物にしても
ご奉仕にしても
邪心の混じってない純粋な気持ちを
捧げたという自信があるなら
たとえ
それを気に入ってもらえなくても
納得できるはず。
どんなことも
どんなときも
注意深く
思慮深く
ベストだと思える真心を。
新鮮な真心を届けよう。
それ以上の贈り物はないでしょう。
どうしても自信を持てないとき
なぜか迷いが消えないとき
とにかく自分にできることは
真心を届けること。
言葉にしても
贈り物にしても
ご奉仕にしても
邪心の混じってない純粋な気持ちを
捧げたという自信があるなら
たとえ
それを気に入ってもらえなくても
納得できるはず。
どんなことも
どんなときも
注意深く
思慮深く
ベストだと思える真心を。
自分の中身は、分かる人だけが分かれば良いの

見えてる部分は、氷山の一角だから
人の外見だけ意識する人は、中身を見ることは出来ません
そりゃ、きっかけは外見かもしれないけど、中身を理解しようとしなければ
「この人はこんな人」って自分の勝手な想像でしかないですしね


見えてる部分は、氷山の一角だから

人の外見だけ意識する人は、中身を見ることは出来ません

そりゃ、きっかけは外見かもしれないけど、中身を理解しようとしなければ
「この人はこんな人」って自分の勝手な想像でしかないですしね

皆さんは
人に言いたくない
秘密ってありますか?
俺はあります
何か…秘密って、あった方が良くないですか?
自分だけにしかないもの…みたいな
これも人生を楽しむ秘訣です

人に言いたくない
秘密ってありますか?

俺はあります

何か…秘密って、あった方が良くないですか?

自分だけにしかないもの…みたいな

これも人生を楽しむ秘訣です


今から600年以上前に書かれた『徒然草』に木登り名人という話があります。
木登り名人が、人に指図して、高い木に登らせて木の枝を切らせた時のこと。
大変高いところでは何も言わなかったのに、降りる時になって、もう地面も見えるほどの高さになってはじめて
「気をつけなさいよ。注意して降りるんだよ」
と声をかけました。
理由を聞くと…
「人というものは、高くて目がまわり、枝が折れそうに細くて危ないところでは、自分自身が恐れて注意しているので私は何も言わないのです。
【失敗というのは、かえって何でもないところになってするもの】
なのです。」
…と言いました。
木登り名人が、人に指図して、高い木に登らせて木の枝を切らせた時のこと。
大変高いところでは何も言わなかったのに、降りる時になって、もう地面も見えるほどの高さになってはじめて
「気をつけなさいよ。注意して降りるんだよ」
と声をかけました。
理由を聞くと…
「人というものは、高くて目がまわり、枝が折れそうに細くて危ないところでは、自分自身が恐れて注意しているので私は何も言わないのです。
【失敗というのは、かえって何でもないところになってするもの】
なのです。」
…と言いました。
ゆっくりしてるとき…
落ち着いてるとき…
心にゆとりがあるとき…
に
思い浮かべる人は…
あなたの素直な心が必要としてる人です
落ち着いてるとき…
心にゆとりがあるとき…
に
思い浮かべる人は…
あなたの素直な心が必要としてる人です

「ねぇ、おばあちゃん」
「おばあちゃんの嬉しいことって、なぁに?」
『嬉しいことは…僕が喜んでくれることだよ』
「じゃあ、楽しいことって、なぁに?」
『楽しいことは…僕が会いに来てくれることだよ』
「そっか。じゃあ、いっぱい会いに来る」
「ねぇねぇ、おばあちゃん。僕ね、宝物があるんだぁ」
『それは、何だい?』
「色鉛筆」
『何で色鉛筆が宝物なの?』
「だって、自分が好きな絵を描けるもん。いっぱい、いっぱい描けるもん」
『いいね』
「うん」
「おばあちゃんの宝物って、なぁに?」
『おばあちゃんの宝物はね…おじいちゃんからの手紙だよ』
「おじいちゃんからの手紙には何て書いてあるの?」
『生まれ変わっても、また結婚しようね…って書いてあるんだよ』
「そっか。おじいちゃんはおばあちゃんが好きだったんだね」
「おばあちゃんはおじいちゃんがいなくて、寂しくないの?」
『寂しくなんかないよ。僕ちゃんが会いに来てくれるし、おじいちゃんはおばあちゃんの心の中にいるからね』
「そうなんだ。僕も寂しくなんかないよ。おばあちゃんもお父さんもお母さんもいるし」
『僕ちゃんが結婚するころに、おばあちゃんもおじいちゃんと会えるから』
「じゃあ、また結婚出来るんだね」
「おばあちゃんの嬉しいことって、なぁに?」
『嬉しいことは…僕が喜んでくれることだよ』
「じゃあ、楽しいことって、なぁに?」
『楽しいことは…僕が会いに来てくれることだよ』
「そっか。じゃあ、いっぱい会いに来る」
「ねぇねぇ、おばあちゃん。僕ね、宝物があるんだぁ」
『それは、何だい?』
「色鉛筆」
『何で色鉛筆が宝物なの?』
「だって、自分が好きな絵を描けるもん。いっぱい、いっぱい描けるもん」
『いいね』
「うん」
「おばあちゃんの宝物って、なぁに?」
『おばあちゃんの宝物はね…おじいちゃんからの手紙だよ』
「おじいちゃんからの手紙には何て書いてあるの?」
『生まれ変わっても、また結婚しようね…って書いてあるんだよ』
「そっか。おじいちゃんはおばあちゃんが好きだったんだね」
「おばあちゃんはおじいちゃんがいなくて、寂しくないの?」
『寂しくなんかないよ。僕ちゃんが会いに来てくれるし、おじいちゃんはおばあちゃんの心の中にいるからね』
「そうなんだ。僕も寂しくなんかないよ。おばあちゃんもお父さんもお母さんもいるし」
『僕ちゃんが結婚するころに、おばあちゃんもおじいちゃんと会えるから』
「じゃあ、また結婚出来るんだね」
世間一般的に
“男らしい”
って…
ワイルドな感じ
豪快な感じ
外見の強い感じ
だと思う
けど、俺は違うと思うんだなぁ~
『心に信念があり、一人の女性だけを愛することが出来る人』
これが本当に男らしい人って思います
違いますか?
俺は誰にも負けねぇぞぉ

(笑)
“男らしい”
って…
ワイルドな感じ
豪快な感じ
外見の強い感じ
だと思う

けど、俺は違うと思うんだなぁ~

『心に信念があり、一人の女性だけを愛することが出来る人』
これが本当に男らしい人って思います

違いますか?
俺は誰にも負けねぇぞぉ


(笑)自分の価値は自分で決めるもの
って言いましたが…
パートナー(付き合って)になった場合
相手の価値をお互いに認識しあえると思います
その人の長所を尊敬して、短所も踏まえて、好きになれたら最高のパートナーじゃないですか
誰でも短所は持っています。
それを
お互いに補える関係になれたら無敵ですよね
相手を褒めることは、もちろん大事
叱ることも大事
怒ることはダメですよ

1番大事なことを言い忘れてました
それは【価値観】ですよね
お互いに切磋琢磨して、同じスピードで成長すれば、価値観は同じになります
育った環境が違うんだから、価値観はみんな違って当たり前です
だからこそ、価値観を合わせることが大事なんですよ

って思います
って言いましたが…
パートナー(付き合って)になった場合
相手の価値をお互いに認識しあえると思います

その人の長所を尊敬して、短所も踏まえて、好きになれたら最高のパートナーじゃないですか

誰でも短所は持っています。
それを
お互いに補える関係になれたら無敵ですよね

相手を褒めることは、もちろん大事

叱ることも大事

怒ることはダメですよ


1番大事なことを言い忘れてました

それは【価値観】ですよね

お互いに切磋琢磨して、同じスピードで成長すれば、価値観は同じになります

育った環境が違うんだから、価値観はみんな違って当たり前です

だからこそ、価値観を合わせることが大事なんですよ


って思います

