雪納言のブログ

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主体性を持つための感情日記です!

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お久しぶりです。

雪納言です。

 

今日は生理二日目で絶賛生理痛です😭

おなかに枕はさんで仕事してます(笑)

これが在宅ワークの良いところですよね(笑)

 

さて、私が新入社員として入社してから約4か月が経ちました。

配属されてからは2か月です。

 

この4か月間、正直言ってモチベーションがなかなか上がらなかった。

いざ入社してみると、ガツガツやって昇進してやる!という同期が少なかったのもあるかもしれない。

でもこれは完全に自分の気持ちが緩んでいたからだ。

漫然と仕事をして昇進できるわけがない。

自分である程度ストーリーを描いて、それを実現するための「努力」をせねば上へ行くことはできないのだ。

それを今日再実感した。

部長が面談をしてくれたことがきっかけである。

部長は私に「あなたの学力、能力に期待している」とおっしゃった。

すごく、すごくうれしかった。

 

その言葉を言われた瞬間、大学時代の塾講師バイトの塾長を思い出した。

中学三年生の生徒たちの受験が終わり、お疲れ様会をした時のことである。

講師(みんな大学生)たちが高校生になる生徒たちに向かってあいさつを終えた後、塾長のお話もあった。

その中で今でも強烈に印象に残っている言葉がある。

 

「人生で最も幸せなことは、人から期待されることです。

 

 

そしてそれよりもっと幸せなことは、その期待を超えることです。」

 

 

この塾長の言葉を思い出し、「部長に期待されている私は、幸せだ。」と思った。

 

これは「頑張るための大きな理由になる。」と。

 

 

人は誰しも頑張る理由が必要だ。

何でもいい。

・親に喜んでもらいたい。

・お金が欲しい。

・人から称賛されたい。

・人との約束を果たしたい。

 

部長といえど、4か月前まではただの他人だった。

今でも月に一度くらいしか会うことはない。

ちゃんと会話したのも今回が2回目だ。

 

でも、それでも人に期待されたらうれしい。

「目の前の人を失望させたい」なんて思っている人はいないと思う。

まだ出会った日が浅くても、それでも、私に期待してくれている部長の期待を超えたいと思った。

 

大学受験の時の自分に再開した気分だった。

 

もう一度、上司の期待、親の期待、そして自分の期待を超えるために、頑張る自分になろう☺

 

 

 

 

(いつも長々と自己満な文章ですみません(笑)

思った時にバーっと書くので文章構成とか何も考えてないです

それでも、最後まで読んでくださった方がいらっしゃいましたら、ありがとうございました。

良いことがありますように☆)