どうも。

初めてブログを書きます。


えーと・・・

今日は、

父の仕事の手伝いして感じたことを書こうと思います。


私の父は、建設業を営んでいます。

主に、土木、建築関係です。


今日私が、父とともにした仕事は、

排水溝の蓋が大雨により外れてしまったので、

排水溝に穴があいてる状態でした。

なので、30キロくらいあるコンクリートの蓋を、クレーンやバールを使って排水溝にはめて行きました。

排水溝の中に落ちているコンクリートの蓋もありましたが、

クレーンで持ち上げたりするのが大変でした。

クレーンを巧みに操る父を尊敬しました。

やっぱり、技術的な面ですごかった。


それが終わってからは、足場の解体!←わかるかな。。。

20メートルくらいある足場に上り、足場を解体していくという作業でして、

高所恐怖症の自分は何度も冷や汗をかきました。

父も怖がっていたが、やはり経験がものを語る。という感じでした。


うーん。

小さいころから父の姿を見ているが、

家庭での姿と、

仕事上での姿のギャップは尊敬できます。


家庭を支えている父に改めて感謝ですし

自分も父のように、なりたいと思いました。