けいおん!のキャラクター
ベースの澪のイラストを
制限時間内に描くという
動画の後半に…
澪が可愛すぎて
生きるのが辛い…
思わず爆笑。
今日聞いた曲のコーナー!!
毎度全く話題に上がらない
で、お馴染みのこのコーナー
今日も早速!
スティービーワンダー
/スーパーステーション
モーツァルト
/ピアノソナタK.331
坂本龍一
/戦場のメリークリスマス
平沢唯
/ギー太に首ったけ
琴吹紬
/diaryはフォルテシモ
サムクック
/ブリングイットオン
ホームトゥーミー
マリリンマンソン
/メカニカルアニマルズ
後半カタカナの
オンパレード。
英語入力の方が数段
楽だった。
…
ラクダ�だった。
…
後はバンドの曲を車で
聞きながら、ハモリを
考えたり、普通に歌ったりと
車でiPodを聞ける幸せを
噛み締めております。
休みだったので
とりあえず午前中に起きて
ピアノ!
愛の夢を完成させて
悲愴を弾く。
午後からビックカメラ~
アニメイト~ブックオフ。
ビックカメラで
FMトランスミッターで
iPodが車で聞ける奴を買い
アニメイトは混んでたから
早々に退散して、
ブックオフでMR.BIGの
一昨年行った武道館ライブの
DVDを購入。
現場にいるより、圧倒的に
聞き心地は良かったものの
エンジニアがかなり怪しい
外人の女の人で、
音質・ミックスがボロボロ。
エコー掛けすぎ。
っていうかポール・ビリー
サウンドチェックの段階で
音悪すぎ。
カリカリとモコモコの
夢のコラボレーション。
エリックも声出なさ過ぎ。
パットの方が歌上手い。
現場の空気に完全に
自分は飲まれていたと反省。
今年・来年辺りは
ドリムシかクラシックか
復活すれば、ウルフルズに
行きたい。
ドリカムも良い。
今日聞いた曲は…
安奈/甲斐バンド
ミスター アムステルダム
/サム41
いちごパフエが止まらない
/放課後ティータイム
M/ぷりぷり
ソウルラブ/グレイ
ラビリンスワールド
ハイテンポver/重音
レットイットビー
/ビートルズ
天使のウィンク
/松田聖子
http://www.youtube.com/watch?v=thP7-XSu2jo
今日聞いた曲のコーナー!!
1.重音楽部/プラネタリウム
2・F.Liszt/Liebestraum No. 3(歌曲)
3.F.Chopin/Waltz No.14 In E Minor, Op.Posth
4.L.V.Beethoven/Sonate pathetique「悲愴」
5.A.Mozart/Symphony No. 25 in G Minor K183
1
現在加入中のバンドの新曲。
自作曲に歌詞を乗せて頂いて
少々良い気分で聞いてました。
2
リストの中でも有名な「愛の夢」の歌曲です。
リスト自身元々はピアノの為に書いた曲ではなく
歌曲として書いた後に、ピアノ編曲しています。
第3番は・・・
「おお、愛しうる限り愛せ
訳 O lieb, so lang du lieben kannst!」
から始まる詩は、特に恋愛のことではなく、
人間愛を謡ったもの。
「あなたがお墓の前で嘆き悲しむその時は来る。
愛しうる限り愛しなさい。
自分に心を開く者がいれば、
その者の為に尽くし、
どんな時も悲しませてはならない。
そして口のきき方に気をつけなさい、
悪い言葉はすぐに口から出てしまう。
『神よ、それは誤解なのです!』と言っても、
その者は嘆いて立ち去ってしまうだろう」という内容。
3
ショパンの遺作となるワルツ。
スピード感の中に悲壮感というか
焦燥感があって、でもテクニカルに聞こえすぎない
ショパンの上手さが詰まった曲だと思っています。
近くアナリーゼでもしてみるか・・・
4
ベートーヴェンの悲愴。
有名なのは第2楽章で、1楽章はラルゴで
重々しくも情緒的。
でも、まだ古典の臭いが残るこの時代の
ピアノ曲に個人的に好きな物は少ない。
5
マイナーキーの帝王 アマデウス・モーツァルト
最初の5音が裏に来て、焦りなのか
凄まじい悲しみなのか、戦争の恐怖なのか
何とも分からんが、緊張の瞬間には聞きたくない曲。
でもスキ。
今日聞いた曲のコーナー!!
1.重音楽部/プラネタリウム
2・F.Liszt/Liebestraum No. 3(歌曲)
3.F.Chopin/Waltz No.14 In E Minor, Op.Posth
4.L.V.Beethoven/Sonate pathetique「悲愴」
5.A.Mozart/Symphony No. 25 in G Minor K183
1
現在加入中のバンドの新曲。
自作曲に歌詞を乗せて頂いて
少々良い気分で聞いてました。
2
リストの中でも有名な「愛の夢」の歌曲です。
リスト自身元々はピアノの為に書いた曲ではなく
歌曲として書いた後に、ピアノ編曲しています。
第3番は・・・
「おお、愛しうる限り愛せ
訳 O lieb, so lang du lieben kannst!」
から始まる詩は、特に恋愛のことではなく、
人間愛を謡ったもの。
「あなたがお墓の前で嘆き悲しむその時は来る。
愛しうる限り愛しなさい。
自分に心を開く者がいれば、
その者の為に尽くし、
どんな時も悲しませてはならない。
そして口のきき方に気をつけなさい、
悪い言葉はすぐに口から出てしまう。
『神よ、それは誤解なのです!』と言っても、
その者は嘆いて立ち去ってしまうだろう」という内容。
3
ショパンの遺作となるワルツ。
スピード感の中に悲壮感というか
焦燥感があって、でもテクニカルに聞こえすぎない
ショパンの上手さが詰まった曲だと思っています。
近くアナリーゼでもしてみるか・・・
4
ベートーヴェンの悲愴。
有名なのは第2楽章で、1楽章はラルゴで
重々しくも情緒的。
でも、まだ古典の臭いが残るこの時代の
ピアノ曲に個人的に好きな物は少ない。
5
マイナーキーの帝王 アマデウス・モーツァルト
最初の5音が裏に来て、焦りなのか
凄まじい悲しみなのか、戦争の恐怖なのか
何とも分からんが、緊張の瞬間には聞きたくない曲。
でもスキ。
