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第1楽章 F dur Allegro

コンピュータを音楽に使い始めて
特に思うことは、音楽の3大要素を
4大要素に変えませんか?
って事。

メロディー・コード・リズムに
新しい要素として、ダイナミクスを
加えて音楽を考えた方が
より音楽的なのではないだろうか。

というのも、クラシックのスコアを
読む機会が多い方はわかると思いますが
まず間違いなく、ピアノやクレッシェンドといった
強弱記号がありますよね?

これがバンドスコアでは
ほとんど見られません。

原因は僕が考えるに2つあります。

まず始めに
クラシックで使われるアコースティック楽器と
バンドなどで使われるエレキ楽器の
ダイナミクスレンジの大幅な差だと思うんです。
特にエレキ楽器は弱音に弱い。

極端な話をすれば
例えばバイオリンなんかは
構えた段階から何かしらの音がして
演奏の雰囲気や気持ちを作ったり
切り替えたりする演者の音楽が始まります。

それに対してエレキ楽器は
ボリュームが0なら0なのです。



次に作曲者や観客の耳や
音楽を聴く姿勢が、強弱記号を
必要とするほどでなくなった。
ということです。

これは昔から少なからずあった事だと
思うんですが、ここ数十年のPOPSの
影響が大きいと思います。

演奏中の手拍子や歓声、
アイドルのように「音楽」ではなく「個人」に
魅力を感じている様は、
音楽を聴くのではなく、
一緒に楽しくなりたいという意思から
来たものだと思います。
それの是非はともかく
音楽を作る人にも聴く人にも
共通の感情があるというのは
アーティストとして不自然な事だと
僕は思います。


最近の曲が売れた理由に
「歌詞に共感できる」とか
「泣けた」とか、言うのは
お客さんの主観で結構ですが
コンポーザーがそれを狙って
書いてる事が音楽的でない。


そういった間違った流れを断ち切るためにも
より音楽を根本的に見直す機会として
音楽の4大要素化を推奨します。


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第2楽章 D dur vivace

稲川順二・桃井かおり
三輪明弘と来て
次に行くのを
古館一郎にするか
東北のお巡りさんにするか
考えています。



ものまねの話です。


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第3楽章 F mall Largo


あくまで個人的な
かつ根本的にスランプなんだと思うんです。

ちょっと方向性を見失い掛けてるというか
スタジオミュージシャンのように
多種多様なジャンルを先進機器を駆使して
そつなく器用にこなすというよりは、
限られた音色をローファイ的に
組み合わせていく上でのいなたさというか
そういう物を目指してた気がしたんだけど
最近を振り返ると、周りのニーズに
応えすぎてるというか、何と言うか・・・

原点回帰、誰か一緒にJazzスタンダードでも
練習しませんか??^^;
ブルースでジャムったり、ワンコードで
引出しが無くなるまで6分も7分も
インプロし続けて最後グダグダで終わるような
セッションしたり・・・

音圧が低いというか、隙間の多い音楽に
触れたいです。


バンドはバンドとして楽しい。
でもいつも不完全燃焼というか
気持ち良い直前に終わって
また次は気持ち悪い所から・・・

近々ライブも決まってレコーディングも決まって
気ばかりが焦ってるのかもしれませんが

というか、こんな事は不特定多数に向けて書くのではなく
メンバーに直に言えば良いんですが、直接言える機会までに
まだ時間があって、この感じをとりあえず記録に残したかったんで
見流してくださいね^^;


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第4楽章 F dur Presto

今年の目標 音楽部門は、一人でもグルーヴを出せる
ピアニスト(キーボーディスト)になる。
で、行こうと思います!

日記長っ!!
ピアニストが一番セクシーなのは
両手ユニゾンのBpm=180前後の
16分のフレーズを弾く手だと思うんです。

例えばオスカー・ピーターソン
(写真のピアニスト)なんかは
いわゆる速弾き系のピアニストの代表ですが、
僕が最も好きなジャズ・ピアニストの一人。

ジャズよし、ラグタイムよし、
バップよしで色んなトーンを
ピアノ一台で弾き切る様は
汗だくも含めて最高にかっこいい!!

興味のある方はぜひ御一聴。$shusuke0707さんのブログ
芸能界に入るとしたら
どんなポジションか診断の
結果に程良く納得いったので
日記としてUP!






●プロデューサータイプ

自分自身よりも、
誰かを輝かせたい、
どちらかといえば
裏方の仕事にやりがいを
感じるタイプかも。

感性やセンスを活かしたり、
評価されることに喜びを
感じるタイプ。

◎その他適職
放送作家 マネージャー 作詞家


>最近スタジオでも
「どうですか
プロデューサー?」とか
言われると思ったら
診断上間違いではなかった…
だが、裏方は断る!



【こんな事ありません?】
・ヒット商品が出ると、何でこれが人気なのか自分なりの分析をする。

>するする。



・なんかちょっとひねりたい。
そのままだとつまらないし、
人のレールに乗せられるのは
嫌かも。


>かといって、常套句も
嫌いではない。



・『あ~あの子は
この髪形のほうがいいのに』
とか良くわかる。
ミスマッチな子見ると
惜しくてたまらない…


>そう、何とかしたい!



・人事なんだけど、
あえて自分からは
言わないけど、
意見を求められれば
結構的確なアドバイスを
しちゃう。


>的確かはさておき
言わないだけで、
思ってる事は、常に
東京ドーム4杯分はある。
腹黒



・自分の魅力は?と
聞かれると…なかなか
難しい。
面接とかすごく嫌いなタイプ


>そんな事はない。
自分の事もそれなりに
客観視できる。



・ちょっとだけ、
周りのブームの
火付け役だったりする。


>あるかな?
そもそも人付き合いが
悪いから、あまり
話をする人がいない。



・周りから見れば
満たされているのに、
本人としては常に何かが
物足りない。
100%の満足がなかなか
ないタイプ。


>これには完全同意。
100点じゃないのに
次に行かなきゃいけない
不完全燃焼はキツい。



・本気で印税生活に
あこがれている。


>別に…



・自分自身が飽きっぽいから
飽きる気持ちが良くわかる。
意外と客観視していたり、
冷静だったり・・
あまり浮き足立ったりしない。


>浮き足立った芝居は出来る。



・物事いろいろな角度から
見るのは得意♪
人とは解釈違ったりする。


>最近は人だけじゃなく
物の目線でも考える。

もし俺がエレベーターだったら
いっそワイヤー切って欲しい
と思う。



・苦労を人に
見られたくない…
できるだけスマートに
こなしたかったりする。


>スマートって良いよね!
苦労してますオーラは
あんまり出したくないな!

寝てない自慢とか聞くと
こっちが眠くなる。

ポジティブにポジティブに!!